そのイライラ、無駄にしない:生活が少しよくなる使い方
「今日、すごくイライラすることがあった」。こんなふうに教えてくれた読者のお便りを紹介します。合わせて、イライラしたエネルギーをポジティブなことに使う方法を提案します。まず、お便りをシェ
「今日、すごくイライラすることがあった」。こんなふうに教えてくれた読者のお便りを紹介します。合わせて、イライラしたエネルギーをポジティブなことに使う方法を提案します。まず、お便りをシェ
「何かを得るために、何かを手放す」。トレードオフの考え方を使うと、片づけの判断がぐっとラクになります。片づけをしていて一番悩ましいのは、捨てるかどうか迷うことではないでしょうか。
今日は、私のキッチンにあるものを紹介しながら、消耗品を増やさない暮らし方を提案します。キッチンに何を置くかは人それぞれです。でも、読者のお便りで、複数ある除菌剤をようやく使い切った話や
紙類を増やさないために、メモをためない方法をお伝えします。買い物メモ、電話の伝言、ふと思いついたこと。日常の中で、メモを取る機会はたくさんあります。でも、メモが増えすぎて、あとで見つか
急に片づける気になって、クローゼットや押し入れの中身を一気に出してみたものの、床がものだらけになって途方に暮れている。先日のお便り紹介コーナーでそんな方の声を紹介しました。そこで今回は
人生の転換期に、まるで霧の中にいるように先が見えなくなることがあります。今回は、そんな「移行期の霧」をどう乗り越えるかを教えてくれるTEDトークを紹介します。タイトルは、Navigat
読者の皆さんからいただいたお便りを3通紹介します。内容は以下のとおり。・親戚の葬儀に参列して気づいたこと・娘の体調についての質問・年賀状をやめてみた話、片づけの途中で止
娘さんたちの荷物が家にたまって片づかない、どう声をかけたらいいかわからない、というお悩み相談にアドバイスします。家族と暮らしていると、自分だけ頑張っても家が片づかないことがありますよね。
今回は読者の相談にアドバイスします。家事をちゃんとできず、毎日イライラして、子どもや夫に当たってしまうそうです。まず、メールをシェアしますね。ゆきこさんからいただきました。毎日
2018年の4月に、「実家の自分の部屋の断捨離」という記事を書きました。実家の自分の部屋の断捨離。いつ、どんな物を捨てたか?あれからほぼ8年。状況は大きく変わりました。今回は、