浪費が止まらない日々~幸せって何なのだろう~ミニマリストへの道(5)
筆子がどんなふうにしてミニマリストになったのか、その過程をつづっています。前回は、会社をやめて、断捨離をし、いったん所持品をリセットしたはずの筆子が、派遣社員となり、キャッシュフローができたと
筆子がどんなふうにしてミニマリストになったのか、その過程をつづっています。前回は、会社をやめて、断捨離をし、いったん所持品をリセットしたはずの筆子が、派遣社員となり、キャッシュフローができたと
筆子がなぜミニマリストになったのか、その旅路を書いています。前回は、部屋にガラクタがたまりすぎて、とうとう切れた筆子が会社をやめて怒涛のようにものを捨てたところまで書きました。さて、た
どうして筆子がミニマリストになったのか、なぜ、突然バンバンものを断捨離しまくったのか書いています。27歳の夏、5つのきっかけで、物をたくさん断捨離しました。そもそもなぜ、私はこんなにたくさ
筆子がミニマリストになった経緯をお話しています。20代は給料のほとんどを洋服、雑貨、本、それにお稽古事に費やしていました。実家に住んでいたからできたことです。服を買い過ぎて汚部屋に
なぜ筆子が持たない暮しを好むミニマリストになったのか、その経緯についてお話します。筆子はこれまで、大規模な断捨離を2回行っています。さらに、去年の秋、引越しをする前に、だめ押しで、とことん捨て