どんなに断捨離したくても、子供のおもちゃは捨てないほうがいい理由:ミニマリストへの道(15)
「ミニマリストへの道」では筆子がミニマリストになるまでのあれやこれやを書いています。前回は、物を捨てているのに、子供のおもちゃがたくさん家に入ってしまい、途方にくれていた話を書きました。
「ミニマリストへの道」では筆子がミニマリストになるまでのあれやこれやを書いています。前回は、物を捨てているのに、子供のおもちゃがたくさん家に入ってしまい、途方にくれていた話を書きました。
ミニマリストへの道シリーズでは、筆子がモノを減らして、ミニマルライフ追求を始めるまでを書いています。前回は、断捨離のやる気が120%上昇する本を買い、家の中の整理整頓に励みだした筆子の前に、マ
50代ズボラ主婦筆子が、ミニマリストになった理由や道筋を書いています。前回は、11年前の秋、「『収納』するより『捨て』なさい」という本を買い、シンプルライフ追求に加速がついたところまで。その後
筆子がミニマリストになった道筋をふりかえっっています。前回のあらすじ:貧乏になり、安物買いができなくなったある日、自分がためこんだガラクタに愕然とした筆子。シンプルライフ回帰をめざし、『天
筆子が毎日着たきりで、床に毛布やシーツをじかにひいて寝るようなミニマリストになった過程をたどっています。これまでのあらすじ前回は子供が生まれて、インターネットショッピングやら何やらしす
50代の主婦筆子がミニマリストになった過程をたどっています。前回は、身軽な独身から、いきなり子持ち主婦となり、物がどんどん増えてしまったところまで。今回は、特に私の物が増えてしまったまずい
「必要なものはボストンバッグ1つにおさまる生活」そんな暮しを夢見て、19年前の3月の半ば、筆子はカナダにやってきました。いきなり飛行機が遅れ、しかも移民局のカウンターで4時間待ち。予定
今年56歳になる筆子がミニマリストになったいきさつを書いています。前回は、もらった給料のほとんどを服、靴、雑貨、本につぎこんでいた30代のOL筆子が、英会話スクールに行く授業料を捻出するため、浪費をや
筆子がミニマリストになるまでをつづっています。前回は、忙しい派遣先をやめ、会計事務所に勤めていたとき、道端でもらったチラシがきっかけで英会話(とパソコンとワープロ)スクールに行くことを決めるまで。
27歳で会社をやめて、物を大量に断捨離。失業しているときは、買い物をするお金もなく、シンプルだった部屋も、派遣で働き始めたら、また物があふれてきました。特に買っていたのは、洋服、靴、雑貨、本。