衣類の購入と使用状況を調べてわかったこと。
読者のお便り紹介コーナー、今回は、買い物習慣の変化を教えてくれたメールを4通選びました。いずれも、今月(2019年2月)にいただいたものです。内容は●衣類購入チェックシートを作
読者のお便り紹介コーナー、今回は、買い物習慣の変化を教えてくれたメールを4通選びました。いずれも、今月(2019年2月)にいただいたものです。内容は●衣類購入チェックシートを作
自分の名前が入っているグラスの処分方法を知りたいという質問をいただきました。この記事で回答します。まず、メールをシェアします。RUBYさんからです。名前入りのグラスの捨てたいけ
多すぎる物は足かせになり、私たちの暮らしを不自由にします。なぜ、そうなってしまうのか、改めてその理由を説明しますね。1.よけいな仕事が増える所有している物が多すぎると、よけいな
身の丈に合った暮らしとは、無理をせず、分相応に暮らすこと。それは、なんだか、消極的な生き方のように思えるかもしれません。けれども、分相応に暮らすためには、自分という人間を深く知り、受け
断捨離が進んでいるが、自分が趣味で作った作品が捨てられなくて苦労している、というお便りをいただきました。パッチワークやニードルポイントの作品です。この方は、材料はすべて捨てたそうです。
片付けが終わったあと、すっきりした状態を維持するために、買う物の量を減らす方法をお伝えします。シンプルに暮らすために、一番大事なのは、いったん片付けたあと、今後はやたらと物を買わないことです。
久しぶりにミニマリストのTEDのプレゼンを紹介します。タイトルは、Get rid of the unnecessary to get down to basics (いらないものを手放して基本
持ち物の整理や片付けをがんばっている読者のお便り紹介コーナーです。今回は、1月の終わりから2月はじめにかけていただいたメールから、はじめての方を選びました。内容は●30代で生前
使っていようと、使っていまいと、もったいなくて物がなかなか捨てられない。こんなふうに感じること、よくあると思います。こう感じる理由の1つは、「授かり効果」のせいである、と3年ほど前に記事にしま
読者の質問に回答します。内容を簡単に書くと、「老前整理をしようとしていたら、母が亡くなり、遺品整理まで始まった。低周波音被害のせいで体調が悪く、ほかにも問題があり、片付けがしんどい」。