50歳の私が「ガラクタ捨てれば自分が見える」から学んだ3つのこととは?ミニマリストへの道(25)
50歳になったとき、何度目かのモノ減らしに挑戦した筆子は、断捨離バイブルの「ガラクタ捨てれば自分が見える」を今度は原書で読み直しました。このとき、3つのガラクタを手放す考え方、習慣を身につけよ
50歳になったとき、何度目かのモノ減らしに挑戦した筆子は、断捨離バイブルの「ガラクタ捨てれば自分が見える」を今度は原書で読み直しました。このとき、3つのガラクタを手放す考え方、習慣を身につけよ
今から6年前、50歳になった筆子は、何度目かのシンプルライフへの挑戦をしました。もう50歳。今物が捨てられなかったら、もうずっと捨てられないような気がしていました。そのころ、何冊か片付
10年前の2005年の春、カレン・キングストンの本を手に入れ、「よし、物を捨てて、シンプルライフにするぞ」と決意した筆子。雑誌の定期購読もすべてやめ、いらないものは買わないようにして、少しずつ
50代主婦筆子が、物を持たないミニマリストになっていった過程をつづっています。雑誌の定期購読をするといたずらにモノが増えてしまうことに気づいた私は、すべての定期購読をやめました。すると
カレン・キングストンの『ガラクタ捨てれば自分が見える』を片手に、不用品をせっせとと捨てましたが、家はなかなかきれいになりませんでした。カレンの本を買ったのが、2005年の春。翌年の夏に引っ越し
今から10年前の4月、筆子は、シンプルライフを多いに加速する本と出会いました。「ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門」です。私にとってはその前の年の秋に買った「収納するなら捨てなさ
50代主婦筆子が、ミニマリストに至ったまでを書いています。今回は、お片づけのトレーニングを始めた話です。インターネットで片付け方を探した今から10年前の2004年の秋、初めての断捨離の
主婦、筆子がいかにしてミニマリストになったのか書いています。本日は語学教材をなかなか捨てなかった話です。ほぼすべてのテキストを持ったままだった子供の写真の整理をするかたわら、私
今から10年前、シンプルライフ系のブログや、「『収納』するより『捨て』なさい」という本を読み、物を減らそうとしていた筆子。まずタックルしたのは、ためにためていた子供の写真です。きょうは筆子がど
一昔前、筆子は、「『収納』するより『捨て』なさい」という本を読み、物減らしに励んでいましたが、途中で脱線することがしばしばありました。いらない物をついうっかり買ってしまうのもそうですが、1番ま