レオ・バボータの「暮しをシンプルにする21のルール」(1)~ミニマリストへの道(43)
2009年は満月を見て終わり、あけて2010年の1月。年頭に新たな目標をたてて片付けを始めました。この年もフライレディ(flylady)のメールは購読していましたが、1年間ひととおりやったので、別の方
2009年は満月を見て終わり、あけて2010年の1月。年頭に新たな目標をたてて片付けを始めました。この年もフライレディ(flylady)のメールは購読していましたが、1年間ひととおりやったので、別の方
断捨離や汚部屋改善に挫折しそうになる、心が折れそうになる、そんなことはありませんか?私は何度もありました。50歳になってバリバリ片付けていたときも挫折の危機がありました。けれどもなんと
浪費家で収集家だったズボラ主婦の私が、どうやってミニマリストになったのか、ほぼ時系列でつづっている「ミニマリストへの道」の目次、第2弾です。「ミニマリストへの道」#21から#40まで200
タメコミアンの私がミニマリストになった過程をつづっています。今回は私が服を捨てるために、6年前の夏に10日間だけやっていたことをお伝えします。服を捨てるためにやったこと。それは、毎日古着をドー
フライレディのメールを読みながら、断捨離をがんばり始めたら、だらけた生活から少しずつ脱却できました。今回はそのお話をします。私はそれまでは典型的なズボラ主婦。毎日の生活は伸びきった下着のゴムの
子供の服を増やさず、できるだけミニマムに保つコツを7つお伝えします。私の理想と現実は違いました。今の私ならこうします。小さいうちから少ないもので満足する生活を教えておくことは、子供の一生涯の宝
ズボラ主婦の私が、家の中にある物をコツコツ断捨離してミニマリストになった経過をつづっています。今回は、キッチンの片付けについて。台所は調理道具、食器、食べものなど、種々雑多なものが収納
1日を締めくくる寝る前の時間、あなたは何をしていますか?きょうは私がシンプルライフの参考にしていた、アメリカのお片づけサイト、フライレディネット(flylady.net)から「就寝前のルーティン」をお
以前たくさん集めていたお香をほぼ断捨離するまでのお話をします。50歳になってから「持たない暮し」をめざしてこれまで以上に熱心に捨てていましたが、収集癖が完全に抜けたわけではありませんでした。
今から10年前の2005年ころ、エコロジーに関心を持ち始めました。モノを減らす生活はエコな生活と相性がよく、環境にやさしいことを意識した生活をすることで、さらに暮しはシンプルになっていきました。