フロッシュは買ってはいけない? なぜそう言われるのか、手荒れに悩んだ私が使った理由
手荒れがひどかったとき、食器用洗剤を使うのをほぼやめました。このまま洗剤を断捨離できると思いましたが、夫に反対され、果たせませんでした。そこでフロッシュを使うことになりました。この経緯をお話し
手荒れがひどかったとき、食器用洗剤を使うのをほぼやめました。このまま洗剤を断捨離できると思いましたが、夫に反対され、果たせませんでした。そこでフロッシュを使うことになりました。この経緯をお話し
フライレディのメールを読みながら、片付けにせいをだしていた50歳の筆子。快調に片付けは進むものの、片付ければ片付けるほど、物持ちで、物を捨てない夫と衝突することが増えました。今回はそんな夫に私
水を飲むことがいかに身体にいいかというお話をします。「水を飲むのと片付けと何の関係があるんじゃ」、と思うかもしれませんね。ですが関係あるのです。これまでこのシリーズをずっと読んできた方
アメリカのフライレディネットのメールを取り、熱心に片付けをしていた50歳のとき、運動習慣も身につけました。きょうは100%インドア派だった私がなぜ運動を始めたのかお伝えします。「ミニマリストと
2009年の今頃、毎日フライレディから届く片付けの指令を見ながら、せっせと断捨離をしていました。1日15分の片付けに、月ごとや週ごとの場所別の掃除、寝る前の2分の片付け。ズボラ主婦としてはまじ
浪費ばかりして無駄な物をたくさんためていた筆子が、ミニマリストになるまでをつづっている「ミニマリストへの道」シリーズの目次(まとめ)を作りました。最近このブログを読み始めた方や、時系列でしっか
6年前、持たない暮しをめざして、アメリカのお片づけお助けサイト、Flylady.netのメールを読みながら、筆子は、毎日がんばっていました。このサイトからは実にいろいろなことを教わりましたが、
50歳になろうとしていた主婦筆子は、アメリカのお片づけ自助グループ、Flylady.netのメールを毎日読みながら、コツコツ断捨離をしていました。自分でたてた片付けプランに従って。今回
50歳になる年、「物を片付けるのは今しかない」と決意した筆子は、これまでにも増して、毎日断捨離や片付けに精を出していました。階下の物入れから始まって、家中のあちこちを掃除。だいたい毎日30分ぐ
50歳を迎える年のお正月、筆子は今度こそ、本気で家の中を片付け、シンプルライフを実現しようと決意。そのころアメリカのFlylady.netというサイトのメーリングリストに登録しました。きょうは