2度と付録目当てで雑誌を買わないと誓った日:ミニマリストへの道(53)
最近の女性誌はなかなか素敵な付録がついてきますね。ですが、シンプルライフをめざしているのなら、付録目当てで安易に雑誌を買わないほうがいいと思います。私は50歳の頃、付録目当てで雑誌を買いました
最近の女性誌はなかなか素敵な付録がついてきますね。ですが、シンプルライフをめざしているのなら、付録目当てで安易に雑誌を買わないほうがいいと思います。私は50歳の頃、付録目当てで雑誌を買いました
50歳前後のころ、特に愛読していた片づけ本が2冊ありました。今回はその2冊を紹介しますね。共にもう断捨離済みですが、一時期は毎日のように読んでいました。1冊め:暮しを、もっとダイエット
2005年ごろから、エコロジーに関心を持つようになり、不用品を断捨離しながらも、残したものはできるだけ使い切る暮らしをめざしています。2011年当時は、物の再利用を心がけていました。たとえば、
今思うと、断捨離を始めたばかりの頃は、ガラクタがガラクタに見えず、物を捨てるのにかなり遠回りをしていました。今回はその証拠写真をお見せします。ブログに物を捨てた話を書いていました私
私が物を減らして行く過程をお伝えしているミニマリストへの道。ただいま2011年1月あたりまで来ています。この頃私は、服の数も洗濯の回数も大幅に減らしました。プロジェクト333とは?当時の私
50代貧乏主婦がミニマリストになるまでの物語、今回は、私がどのようにして物を増やさないようにしたかお話しします。3度めの断捨離にリバウンドはなかった6年前に「今度こそシンプルライフを」と願
貧乏主婦の7つの楽しみ、後半の3つを紹介します。ほんの数年前まで、私はかなり貧乏でした。苦しみのほうが多かったのですが、お金がなければないなりに楽しみを見つけていました。年収1000万
以前、お金がなかったので、お金をかけずに楽しめることを生活の中に見出していました。そんな「お金をかけない楽しみ」を4つ紹介します。私は極貧主婦だったつい3年ぐらい前までは私は相当の貧乏人で
2010年、今から5年前の今頃、私はその年の片付けの軸を3つ設定しました。その1つが、アメリカのミニマリスト、レオ・バボータの 21 Easy Hacks to Simplify Your Life
レオ・バボータの「暮しをシンプルにする21のルール」の続きです。2010年の正月に新たにお片付けの軸を設定今から5年前の2010年のお正月、私は「さて、今年はどんな感じで片付けて行くべか」