小さくてもガラクタ。引き出しの細かいものは、1ヶ月で使ったものだけ戻す
引き出しに、ペンやクリップ、粗品の雑貨がぎっしり入っていませんか?どれも小さくて、持っていても困らないので、そのままにしている人が多いと思います。でも、小さくても使っていなければガラク
引き出しに、ペンやクリップ、粗品の雑貨がぎっしり入っていませんか?どれも小さくて、持っていても困らないので、そのままにしている人が多いと思います。でも、小さくても使っていなければガラク
もう何も捨てるものがないなあ、と思っても、実はまだまだあります。見回してみると、どれも壊れていないし、まだ使えるものばかり。こうしたものを残していると、せっせと捨てているのに片づかない
着なくなった服を、娘さんや妹さんにあげようと思って、紙袋に入れたままにしている人に読んでもらいたい記事です。いただきものや、旅先で買った小物も、同じように残っていきます。そんな渡すつも
デジタル断捨離は、整理する順番を決めておくと迷いません。私のやり方を、6つの手順に分けて紹介します。機械的に決められるものから始め、判断の要るものに移り、最後に入れ物を減らします。
自宅でレッスンをしたり、教室を開いたりしていると、仕事で使う道具と、暮らしのものが家の中で混ざりますよね。読者の方からも、自宅で習い事教室をしているので、その道具でよけいにごちゃごちゃしてしま
もうすぐお盆で、家に人が集まったり、泊まり客を迎えたりする機会が増えます。今回は、押入れにある来客用布団や、食器棚の奥に眠っている客用食器など、お客さん用のストックの見直しを提案します。
今回は思い出の品の片づけのコツを紹介します。写真や記念品は捨てにくいですよね。私も娘が小さいころにくれた手紙やカードを、バサバサとは捨てられませんでした。そうした品物を
ノートや仕事の資料を捨てられないという声を、読者の方からよくいただきます。書いたもの、学んだもの、誰かとやり取りしたものには、大切な時間や努力が詰まっているように見えるからでしょう。私
片づけ本を読みながら片づけに挫折した。そんなときの再出発の方法をお伝えします。メソッド通りにやり始めたのに、途中で止まってしまった。自分はやっぱり片づけられない人間なんだ、と気持ちが沈
6月は、夏支度が始まる時期。梅雨に入ると押し入れや洗面所はじめじめし、気温が上がるとものを動かすのもおっくうですよね。今のうちに夏に使うものや、梅雨に傷みやすいものを見直すことをおすす