流しをピカピカに磨くことが家全体の片付けにつながる~ミニマリストへの道(26)
50歳を迎える年のお正月、筆子は今度こそ、本気で家の中を片付け、シンプルライフを実現しようと決意。そのころアメリカのFlylady.netというサイトのメーリングリストに登録しました。きょうは
50歳を迎える年のお正月、筆子は今度こそ、本気で家の中を片付け、シンプルライフを実現しようと決意。そのころアメリカのFlylady.netというサイトのメーリングリストに登録しました。きょうは
海外に暮していると、外から日本を見ることになり、日本人の特徴に気づかされます。いいとか悪いとかではなく、単にそういう特徴がある、ということです。筆子がカナダに来てすぐに気づいた日本人の特徴の1
我が家でゴミをどのように分別し、どのように収集場に出し、収集に出したゴミはどこでどのように処理されているのかお伝えします。ミニマリストはゴミについて考えるミニマリストになるために、たく
トイレブラシはもう何年も前に断捨離しました。みんなが使っているから、何となく自分も使っているけれど、本当はいらないものってけっこうあります。これまでバスタオルやマットを断捨離した話を書きました
持たない暮しをめざすなら、情報をできるだけ遮断することが不可欠です。その理由をお伝えします。なぜ部屋が片付かないのか?室内に、物がいっぱいで、なかなか片付かない1番の理由は、物を家に入れて
50歳になったとき、何度目かのモノ減らしに挑戦した筆子は、断捨離バイブルの「ガラクタ捨てれば自分が見える」を今度は原書で読み直しました。このとき、3つのガラクタを手放す考え方、習慣を身につけよ
ミニマリスト筆子は現在14着の服を持っています。きょうは私が服を選ぶポイントと、特に天然素材の服を選んでいる理由、静電気が人体に与える悪影響についてお伝えします。私が服を選ぶポイントま
筆子が実家の片付けをした体験をつづっている、「実録・親の家を片付ける」第2回。今回は古いおもちゃの断捨離について。母に物を捨ててもらう前に、まずは自分の本、そして自分の部屋にあった変な置物を断
今回のテーマは高齢化社会です。日本はすでに高齢化社会になっていますが、さらに高齢化がすすみそのうち超高齢化社会になります。超高齢化社会になると、たぶん日本政府の経済は破綻します。少なくとも、福
今から6年前、50歳になった筆子は、何度目かのシンプルライフへの挑戦をしました。もう50歳。今物が捨てられなかったら、もうずっと捨てられないような気がしていました。そのころ、何冊か片付