ミニマルライフは1日にしてならず:棚の整理と紙の断捨離に奮闘~ミニマリストへの道(28)
50歳になろうとしていた主婦筆子は、アメリカのお片づけ自助グループ、Flylady.netのメールを毎日読みながら、コツコツ断捨離をしていました。自分でたてた片付けプランに従って。今回
50歳になろうとしていた主婦筆子は、アメリカのお片づけ自助グループ、Flylady.netのメールを毎日読みながら、コツコツ断捨離をしていました。自分でたてた片付けプランに従って。今回
人が忙しい7つの理由と、忙しさから脱出する方法をお伝えします。パソコン、スマホ、インターネット、現代人はいろいろな文明の利器のお世話になっています。洗濯機、冷蔵庫、食器乾燥機、こうした機械のお
思い出の物を断捨離するのがむずかしい、捨てられない、というのはよく聞く声です。しかし私は思い出の物を捨てたら、より豊かな思い出がよみがえってきた体験があります。きょうはそんな体験をお話
10年以上、物を捨てる暮しをしてきた筆子が体験した、断捨離の副作用や停滞、そしてそれを乗り越えた方法をお伝えします。断捨離中に体験したネガティブなこと「断捨離の副作用」なんて本当にある
趣味に必要な道具を断捨離する方法をお伝えします。趣味のものは、たとえばゴルフクラブ、テニスラケット、スキー板、カメラの道具、絵を描く道具、刺繍やクラフトの道具や材料(編み物、ビーズ、ス
去年の夏、実家で母と一緒に、母のものを生前整理した様子をお伝えするシリーズ。5回目は、紙袋の断捨離です。前回、ふつうのバッグでしたので、今回も袋物つながりにしました。信じられないかもしれません
先日ご紹介した、阿部絢子(あべあやこ)さんの「モノ・人・お金 自分整理のすすめ」という本の中で、強く印象に残った言葉がありました。それは「若さへのしがみつき」です。今回は、若さにしがみついてい
洗濯という家事をミニマムにし、節電、時短家事を実現する方法をお伝えします。ミニマリスト筆子は服の数は14着、毎日ほぼ着たきり(パーソナルユニフォームとも呼べる)です。と、ブログに書きました
何でも捨てるミニマリスト筆子がいまだ断捨離せず持っている本のご紹介です。今回は、ケーキの天使、マドモアゼルいくこさんの「秘密のケーキづくり」です。家庭でできる簡単なお菓子の作り方の本で
海外のメディアを使って英語を学習するシリーズ。今回も片付けコンサルタントの、近藤麻理恵さん関連のニュースをとりあげます。アメリカの雑誌TIMEで The 100 Most Influentia