試供品とホテルのアメニティがたまる人へ。使うか手放すか、道は2つ
化粧水のパウチ、シャンプーのミニボトル、ホテルでもらった小さな歯ブラシ。洗面所の引き出しに、こうした細かいものがたまっていませんか?捨てるのは気が引ける。かといって、使ってもいない。今
化粧水のパウチ、シャンプーのミニボトル、ホテルでもらった小さな歯ブラシ。洗面所の引き出しに、こうした細かいものがたまっていませんか?捨てるのは気が引ける。かといって、使ってもいない。今
ものを持たない暮らしというと、好きなことまで我慢する、つまらない生活だと思う人がいるかもしれません。でも、今はものを持たなくてもじゅうぶん楽しめる時代です。今回は、私がどんなふうにもの
旅先でお土産や記念品を買いすぎると、ものが増えてしまいますよね。多くの人にとって、旅とお土産はワンセット。何も考えずに出かけると、つい財布のひもがゆるみます。シンプルライフを目指すなら
もうすぐお盆で、家に人が集まったり、泊まり客を迎えたりする機会が増えます。今回は、押入れにある来客用布団や、食器棚の奥に眠っている客用食器など、お客さん用のストックの見直しを提案します。
いらないものを、その場で断れなかった。自分への情けなさと、今後は、はっきり断るという決意のお便りをいただきました。全文、紹介しますね。差出人は柚の茶さんです。不意打ちで、ものをもらった
断捨離をしても、なんだか暮らしがよくならない。片づけたのに、気分が晴れない。そう感じている人は、意外とたくさんいます。どうしてそうなるのかをお話ししますね。うまくいかな
夏のセールが始まると、新しい服をもう1枚買っておこうと考えがちですが、うっかり買ってしまってはいけません。というのも、たいていの家に夏物は十分あるからです。私は今、Tシャツ4枚で夏を過
今日は七夕ですね。短冊に願いごとを書く方も多いと思います。短冊には、「〇〇がほしい」「〇〇ができますように」などと、これからの願いごとを書くのがふつうですよね。今年はその紙に、
朝、出かける時間が迫っているのに、鍵が見つからない。やっと見つけたと思ったら、たたきに置きっぱなしの宅配の箱をまたいで家を出る。この記事では、そんな玄関のプチストレスをなくす方法を紹介
お中元が届き始める季節になりました。もらったときはうれしいものですが、夏が終わるころには、手つかずの食品や空き箱が、戸棚や押し入れに居座っていたりします。毎年そうなる人に向けて、いただ