必ず知っておきたい洋服を減らすコツ~私はこんなふうに衣類を断捨離しました
どうやって私が洋服を減らしたかお伝えします。自慢ではありませんが、私、以前はたくさんの服を持っていました。1番持っていた時期、枚数を数えたことはありませんが軽く500着ぐらいはあったと思います。
どうやって私が洋服を減らしたかお伝えします。自慢ではありませんが、私、以前はたくさんの服を持っていました。1番持っていた時期、枚数を数えたことはありませんが軽く500着ぐらいはあったと思います。
私の本の断捨離のやり方をお伝えします。去年はずいぶんたくさんの本を捨てました。2014年の始めは500冊はありましたが、今は、180冊ほどです(まだまだ多いけど)。本好きの私は、断捨離
読者の方からお便りで片付けに関する質問をいただきましたので、記事で回答します。お便りの主旨は2つ・7年前に空き家になった主人の実家に住んでいるが、そこにある仏壇用具を断捨離すべきか?・
「便利さ」ばかりを追い求めず、あえて「不便な生活を愉しむ」という発想の転換をすれば、買い物を減らすことができます。私はこのことを、山本ふみこさんのブログの記事から学びました。きょうはその記事を
筆子が断捨離の参考書として、1番読んでいるのがカレン・キングストンの「ガラクタ捨てれば自分が見える」(Clear Your Clutter with FENG SHUI))です。今回は、カレン
2009年の今頃、毎日フライレディから届く片付けの指令を見ながら、せっせと断捨離をしていました。1日15分の片付けに、月ごとや週ごとの場所別の掃除、寝る前の2分の片付け。ズボラ主婦としてはまじ
「断捨離をして、物を減らしてみたいけど、時間がないよ」、こんなふうにあなたは悩んでいませんか?きょうは、忙しい人でも確実に断捨離ができる「ついで捨て」をお伝えします。「ついで捨て」の話に行く前
私が長らく患っていた「もったいない病」と、その病気を治してくれた娘の話をします。今はミニマリストなんて言ってますが、昔はいろんな物を使えない筆子でした。「もったいない病」にかかっていた
物を捨てにくい理由を行動経済学の観点から説明します。損失回避と授かり効果の心理です。もともと人間には、物を失うのをすごく嫌う気持ち(損失回避)と、いったん何かを所有すると、その品物の評価を理由
50歳になろうとしていた主婦筆子は、アメリカのお片づけ自助グループ、Flylady.netのメールを毎日読みながら、コツコツ断捨離をしていました。自分でたてた片付けプランに従って。今回