シンプルなデザインが素敵な体重計でダイエットのモチベーションアップ
ミニマリスト筆子。よぶんな物はできるだけそぎ落としたいと思いながら日々暮しています。それにもうすぐ還暦だから、健康にも気をつけないと。というわけで、ダイエットも一応やっています。シンプ
ミニマリスト筆子。よぶんな物はできるだけそぎ落としたいと思いながら日々暮しています。それにもうすぐ還暦だから、健康にも気をつけないと。というわけで、ダイエットも一応やっています。シンプ
筆子がミニマリストになるまでをつづっています。前回は、忙しい派遣先をやめ、会計事務所に勤めていたとき、道端でもらったチラシがきっかけで英会話(とパソコンとワープロ)スクールに行くことを決めるまで。
TEDの動画から、居住スペースを小さくして、より幸せになった人の動画をご紹介します。グラハム・ヒルによるLess stuff, more happiness (ものは少なく、幸せは多めに)とい
お金のことを考えるのが嫌いで、どんぶり勘定してしまい、あればあるだけ使ってしまう筆子。今年56歳ですからね。いい加減、老後のことを考えなければいけません。そこで、少しずつ、客観的にお金のことを
筆子がお湯でシャンプーするようになったいきさつを書いています。前回は、初めて使ったシャンプーについて書きました。今回は、初めて石けんシャンプーなるものと出会ったころの話です。昔はヴィダ
私が栄養をとるために食べているヘンプシードについてお伝えします。ヘンプシードは筆子のタンパク源私は栄養の摂り方もミニマリスト的、あるいは断捨離の考え方を応用しています。すなわち
筆子が初めて使ったシャンプーは何だったのでしょうか?子供のころ、ずっと父親とお風呂に入っていました。母は夕食後、片付けだの、なんだので忙しかったので、うちは父が私と弟をお風呂に入れる係。
27歳で会社をやめて、物を大量に断捨離。失業しているときは、買い物をするお金もなく、シンプルだった部屋も、派遣で働き始めたら、また物があふれてきました。特に買っていたのは、洋服、靴、雑貨、本。
もう5年以上湯シャンをしています。湯シャンとは「お湯シャンプー」。つまり、お湯のみで洗髪することです。湯シャンをすると、シャンプー、コンディショナーなど断捨離できますから、バスルームはすっきり
去年の秋から、肌断食をしています。肌断食とは、肌に化粧品をつけず、肌独自の回復力を引き出す美容法。私流の肌断食についてお話します。筆子流肌断食とは?肌断食は「何もつけないスキン