捨てにくい物を捨てる方法:ミニマリストへの道(109)
ずいぶん製菓道具も減ってきたある日、捨てにくい物を1つ、ようやく捨てました。長方形の型です。なぜ捨てにくかったのか、どうやって捨てたのか? 私は以下のように考えました。物がいいからずっ
ずいぶん製菓道具も減ってきたある日、捨てにくい物を1つ、ようやく捨てました。長方形の型です。なぜ捨てにくかったのか、どうやって捨てたのか? 私は以下のように考えました。物がいいからずっ
不用品をためこみすぎると生活しにくいだけではありません。大きなストレスを抱え込んでしまいます。読者のイチオシ、今回は「ガラクタからの解放」をテーマに2つの記事を紹介します。自分をサポー
楽しかったお正月は終わり、早くも1月の終わり。よりよい1年にするために、この時期に捨てるとよさそうなものを、4種類、紹介します。物理的な物だけとは限りません。ガラクタを持ちすぎていない
思い出のある品物(遺品など)は捨てにくい物の代表格です。これを捨てる記事をイチオシしてくれた読者のコメントを紹介します。私が特に捨てにくかった教材や本を捨てる記事も合わせて紹介します。
もっと自信を持ちたい。そんな人に、Gala Darling(ガラ・ダーリン)の、Radical Self Love(ラディカル・セルフ・ラブ)というTEDのプレゼンを紹介します。Radical
しばらく、皆さんの今年の目標をシェアしていましたが、今回のお便り紹介コーナーから、通常更新に戻ります。きょうは、2017年の11月下旬にいただいたメールから3つの断捨離体験を紹介します。
何かというと、人を批判したり、人の悪口を言う人がいます。悪口を言わないまでも、心のなかで、「何言ってるの? そんなのありえない」「この人、ばかじゃないの?」と拒絶反応を示し、断罪したり、攻撃的
先日、ボールペンを使うとゴミが増えるから、これからはシャープペンをメインで使う、と書いたら、4通、感想メールをいただきました。きのう届いたメールに、「シャープペンの芯の残り(使い切れない分)に
いまの家に引っ越して、そろそろ1年がたつころ、私は、まだお菓子作りの道具をせっせと断捨離していました。捨てた物の中には、「ほしい」「可愛い」「便利そう」という衝動に突き動かされて買ったものの、
他人の行動に対して、やたらとイライラしてしまう。そんな毎日を送っていると、健康によくないですし、第一楽しくありません。きょうのイチオシは、そんなイライラと怒りの対処法を書いた記事です。