自己愛

TEDの動画

もっと自分を好きになろう。ラディカル・セルフ・ラブのすすめ(TED)。

もっと自信を持ちたい。そんな人に、Gala Darling(ガラ・ダーリン)の、Radical Self Love(ラディカル・セルフ・ラブ)というTEDプレゼンを紹介します。

Radical Self Loveの直訳は、「自分に対するラディカルな愛」です。

この動画の主旨は、自分のことを大好きになって、もっと幸せに暮らそう、です。

汚部屋に悩んでいる人に、私は、もっと自分に自信を持つようにお伝えしています。うまくいかない人は、やり方が甘いのかもしれません。

ラディカル・セルフ・ラブを試してください。



ラディカル・セルフ・ラブ

収録は2012年。動画の長さは14分。日本語字幕はないので、ざっと内容を訳します。字幕なし、英語字幕がいい方はプレイヤーで選択できます。

セルフエスティームが低い女性たち

女性の4パーセントだけが、自分のことを美しいと考えています。

この部屋にいる人、全員が女性だとしたら、2人だけが、人に問われたとき、「私はきれいだと思う」と答えるわけです。

若い女性は太ることを恐れています。ガンになることや核戦争、両親を失くしてしまうことよりも。

最近のUKの調査によれば、10人のうち6人の少女が、「やせればもっと幸せになる」と考えているそうです。

455人の女子大生を対象に行われた調査では、80パーセントの女性が、両親や兄弟姉妹に、「身体つきのことでネガティブなことを言われたことがある」と答えています。

セルフエスティームが低いことは大きな問題です。特に女性の場合は。

セルフエスティームの低い女性は、自信のある人に比べて、虐待のある関係にとどまりがちで、自分のビジネスを始めようとせず、より内向して、稼ぐお金も少ないのです。

私は女性のパワーを信じています。女性は破壊的でワイルド、激しくて強いのです。

やりたいことは何でもやれます。ところが、そうできる人は、本当に少ない。みな、「見えざる手」に押さえつけられているように感じています。

ですが、実際は、自分で自分のことを押さえつけているのです。

女性が本当に求めていることとは?

社会やメディアがいろいろ言っても、「そんなのはナンセンスだ」とみんな気がつきます。賢い女性なら14歳になれば。

いったんそれに気づけば、何でもやりたいことを自由にやれるはずです。

[下着姿のモデルの写真がスライドに映る]

みんなとてもきれいですが、バラエティに欠けます。白人じゃない女性もすごく肌の色が薄いです。ウエストのサイズも身長も皆、同じです。

男性の目から見たセクシーさを追求していますね。

2010年のバレンタインデーに、こうしたことが私の頭の中でうずまいていました。

私はブログを5年書いています。はじめはファッションやスタイルについて書いていました。

ですが、書いているうちに気づいたのです。

女性が本当に求めているのは、自分の体型にもっともあうドレスは何なのか知りたい、といったことではないと。

みんな、自分自身を受け入れて幸せになりたいと思っているのです。

誰かの「私の太ももが目立たない服装はどんなのでしょう?」という質問の答えは、「350ドルのこのジーンズよ」ではないのです。

本当の答えは、「もっと自分のことを好きになってください。自分のいいところに目を向けて、欠点に執着しないこと」なのです。





自分自身に満足していることが大事

バレンタインデーは、どんなに頭のいい女性でも大騒ぎする不思議な日です。男性が、自分への花束にお金を使わなかったという理由で。

この世でもっとも大事なのはそれだけ。2月14日に、チョコレートを贈ってもらえないこと、イコール、自分は、この社会では何の価値もない存在、という具合です。

素晴らしい女性たちがフェイスブックで、「生きる価値がない」なんて文句を言います。

だから、バレンタインデーに、このムーブメントを始めることにしました。

たとえ深く愛しているパートナーがいたとしても、そのせいで、自分の人生がよくなったり、より幸せになったりはしません。

自分自身に満足していなければ、2人の関係が悪くなることもあります。

自分がどんな人間で、本当は何を求めているのか、相手に正直に言うことがためらわれるからです。

自分の愛を受けるべき人は自分自身

ルポールの言葉にすばらしいのがあります。

「ルポールのドラッグレース RuPaul’s drag race (テレビ番組のタイトル)」のエピソードの最後に、彼女はこう言います。

If you can’t love yourself, how in the hell are you gonna love anybody else?

自分を愛せない人が、いったいどうやって他の人を愛すことができるっていうの?

全くその通りです。私たちは、自分の外部に、認めてもらうことや、受け入れてもらうことを求めるのをやめるべきなのです。

それは自分の中にある、と気づくべきです。

ブッダの名言も紹介します。

You can search throughout the entire universe for someone who is more deserving of your love & affection than you are yourself, and that person is not to be found anywhere.

You yourself, as much as anybody in the entire univers deserve your love & affection.

宇宙をすみからすみまで探すことはできます。あなたの愛情を受けるのに、自分よりふさわしい人を。

ですが、そんな人はどこにもいません。

あなた自身が、この世界の誰よりも、あなたの愛情を受けるのにふさわしい人なのです。

自分を好きでないと、人生はとてもつらいものになりますね。

広がりつつあるラディカル・セルフ・ラブ・ムーブメント

そこで、2010年にこの「ラディカル・セルフ・ラブ・ムーブメント」を始めることに決めました。

まず自分自身の話を書きました。私が自分を愛し、自分でいることを心地よく思えるまでに至った過程です。

ほかの女性も参加してくれたらすばらしいな、と考えました。私の犯した間違いから学んでほしいと思ったのです。

それ以来、このムーブメントは広がっています。

多くの女性が、自分を好きになって発見したことをメールで教えてくれました。

害のある人間関係を手放したり、自分のビジネスを始めたり、世界中を旅行したり、摂食障害から立ち直ったり。

みな、自分自身でいることに満足することを学んだのです。

昔の私は、ラディカル・セルフ・ロージング(忌み嫌うこと)の世界にいました。

ラディカルなんて呼べるほどかっこいいものではありません。最悪でした。

10代の私は自分が大嫌いだった

私はニュージーランドで育ちました。のんびりとした子供時代を過ごしましたよ。

ところが、ティーンエイジャーになったら、突然、とてもみじめに感じるようになったのです。いつも怒りを感じていました。

何に対して怒っているのかはわからなかったけれど、とにかくすごく怒っていました。自分で自分の気持ちを持て余していました。

ゴス風のファッションで毎日過ごしていたものです。服はみんな黒で、首にはスーパーで買った犬の首輪を巻いていました。スパイクがついている首輪です。

ストライプのタイツにコンバットブーツを合わせていました。

私は自分と同じようなアウトサイダーを探していたのです。私はいつも、自分が他の人とずいぶん違うと感じていました。

そこに共感してくれる人を探していたのです。

私の怒りは強烈で、ノイローゼになる寸前でした。13歳のときリストカットを始めました。自分の感情を癒やすための唯一の方法だったのです。

リストカットをしたあとは、穏やかな気持ちになりました。自傷するなんて変だし、間違っているとわかっていたけれど、やる価値があることだと思っていました。

5年自傷を続け、18歳のとき、ちょっとした事故がありました。いつものようにリストカットをしたのですが、ナイフの刃がすごくシャープだったのに気づいていませんでした。

思ったより深く切ってしまい、大量に出血しました。このとき、自分に対して、もっとひどいことをしてしまうところだった、と思ったのです。

この事件がきっかけで、自傷はおさまりました。ただ、この時は、「こんなのは馬鹿げている。もっとほかのことをしなければ」とは思いませんでした。

リストカットのあとは摂食障害

自傷をやめて6ヶ月後、実家を出て一人暮らしを始め、すぐに摂食障害になりました。

まったく、おすすめできません。

毎日、コーヒーと小さなお寿司1つだけを食べていました。そしてとてもみじめな気持ちでした。

みじめでうつになっているときに、ちゃんと食べてないと、気持ちを立て直すのは、よけいに難しくなります。

うつに飢餓状態で、まったく希望のない状態。自分の人生はほとんど終わってしまった、と感じていました。

幸運なことに、私はある男性に出会いました。

彼は、こんな私の生活を受け入れず、「一緒に暮したいなら、いまのゴミのような生活から抜け出さなければいけない」と言ったのです。

彼はいろいろな療法をすすめてくれました。

これを私は、EFTと呼んでいます。Emotional Freedom Technique(感情を自由にする技術)の略です。針を使わない鍼療法みたいなものです。

これを使って摂食障害を克服しました。

以上が私の物語です。

ラディカル・セルフ・ラブの始め方

たくさんの人から、「私もこのラディカル・セルフ・ラブというのをやってみたい。何から始めたらいいの?」という質問をもらいました。

私はこんなことをおすすめしています。

1.ノートに自分のよいところを書く

まず、大きなノートか日記帳を用意してください。

自分について、自分でよいと思うことをこのノートに書いていきます。気分が落ち込む日も、このノートを見れば、すぐにハッピーな気分になります。

これはみんなが作ったノートです。すごくかわいいし、それぞれみんな違っています。

2.人にほめられるたびに記録する

今後5年間、あるいは数年間、人にほめられたら、そのたびに記録します。

私たちは、人が言った悪いこと・ネガティブなことばかりにフォーカスしてしまうからです。そしてポジティブなことを忘れてしまいます。

「最後に人から言われたひどい言葉って何だった?」と聞くと、答えられんじゃないでしょうか? 逆に、「一番最近、ほめられたこと、覚えている?」と聞かれても思い出せなかったりします。

3.感謝する

感謝することを心がけると、どんなことに対しても、前向きな気分で向かいやすいです。

ブログで、”Things I love Thursdays” という企画をやっています。毎週木曜に、自分をとても幸せな気分にしてくれるものをリストアップするのです。

それはなんでもいいのです。キラキラしているマニキュアから、犬を助けた話まで。

ハッピーなものの写真でコラージュを作っている人もいます。

たとえほんの小さなことでも、見つけられれば、自分の人生について、不平不満を並べてばかりいるよりずっとましです。

問題ではなく、ありがたいと思うことに目を向けるのはとても大事なことです。

4.大衆紙やゴシップを扱うサイトを見ない

タブロイド誌(大衆紙)やゴシップのウエブサイトを見るのをやめます。

このようなものを見ても、前向きなことは何一つ引き出せません。

大衆紙は、有害で、ネガティブで、人に批判的になることをけしかける存在です。

この世界ですごい美女だと思われているアンジェリーナ・ジョリーに対して批判的になってしまうと、自分に対してポジティブな気分でいることはまずできないでしょう。

タブロイドやゴシップを流すサイトを見るのをやめたら、自分の生活に関して、ずっとよく感じるようになりました。

セレブが悪人という話ではありません。タブロイドは、人の悪いところを引き出してしまうのです。競争心や批判的な気持ちをあおるのです。

5.自分自身の定義をもつ

美しいとはどういうことなのか、成功とは何か、人間関係はどうあるべきか、自分自身で意味を見つけるべきです。

こういう価値観は、両親、友達、家族からを引き継ぐものですが、それがすべて真実だとは限りません。

親は、文化の違う人間に対して、偏見を持っていたかもしれないし、お金をたくさん稼ぐことだけが成功だと思っていたのかもしれません。

こんな考えで測れるほど世界は狭くありません。

自分の定義を見つけるために、リサーチを始めると、視野が広がり、バランスのとれた人間になり、より幸せを感じられます。

ラディカル・セルフ・ラブ宣言

ラディカル・ラブ・セルフ宣言(Radical Self Love Manifesto)を読んで、このスピーチを終えたいと思います。

去年、ニュージーランドで書きました。プレス向けのイベントとしてニュージーランドに旅行したときです。

美しい場所で、たくさんのジャーナリスト達とすばらしい時を過ごしました。

それにもかかわらず、多くの人があーだこーだと文句を言い、あまり幸せそうではなく、うんざりしました。

そのとき、脳内でひらめいた文章ですです。

~~~~

いつも感謝の気持ちをもち、前向きでいなさい。

よいもの、ポジティブなものにフォーカスし、ネガティブなものについてこだわり続けないこと。

シニカルになったり、心を閉ざしたりしないこと。

心を開き、自分自身でい続けるのは、生涯続くアドベンチャーであり、それは唯一、持つべき価値のあるものです。

人々のもっともいいところを見るようにすること。

知らない人と会話を始めなさい。

自分が本当に、本当に求めていることを人に頼むことを決して恐れないこと。

計算なしで、純粋に激しく愛することは、もっとも恐ろしいけれど、満足感の得られることです。

心を元気に保つために旅行は不可欠です。

すばらしい靴を履いていても、心が汚れていたら意味がない。

人をジャッジしないように、どこまでも努めなさい。人をジャッジしても何もいいことはないから。

いつもタブロイドとゴシップを避けること。魂がこわされるから。

親切で誠実でありなさい。

この世界にあるたくさんのものはお金より大切です。

いつも直感を信じなさい。

動物を助けること。自分の心を強くしてくれます。

他人の不幸を決して喜ばないこと。

他人を信用すること。

あなた自身が自分で投資できる最良のものです。

新しい日と新しいスタートの魔法を信じること。

自分の至福を追求しなさい。

自分が好きなことをもっとやりなさい。

いつもベストを尽くしなさい。

自分の家族をつくり、猛烈に大事にしなさい

怖くて受けられないオファーをしてくれた人にイエスと言いなさい。成長する最良の方法だから。

自分が思っているほど、あなたは決して行き詰まってはいない。

熱心でいつづけなさい。

自分自身を愛しなさい。

人生が運んでくる冒険に、イエスと言いなさい。

//// 抄訳ここまで ////

単語の説明

gussy oneself up  着飾る

blubber  泣きわめく

turn to custard  まずいことになる

RuPaul  アメリカの有名なドラッグクイーン(drag queen)。最近、日本のネットでは、ドラァグクイーンと書くみたいです。

ドラッグクイーンとは、きれいに女装してパフォーマンスをする男性のことです。薬物のドラッグのスペルはdrugです。

goth  ゴシック風ファッションをする人。ヘビーメタルとパンクの中間の感じ。基本は黒い服。顔は白い死化粧。

self-mutilate 自分で自分を傷つける。リストカット

modality  物理療法、モダリティ

rad  すばらしい、いかす radical の短縮形。

grizzle  不平を言う

☆バレンタインデーについて:日本では女性が男性にチョコレートをあげる日ですが、欧米では、男性が女性にプレゼントをしたり、レストランで食事をごちそうする日です⇒バレンタインデーの由来とその日女性が男性にチョコレートを贈る理由

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2分で人生を変える方法「ボディランゲージが人を作る」(TED)

これ以外にも自信をつける方法など、かなりたくさん書いています。

自己肯定は傲慢になることか?

今回、セルフ・エスティーム関連のプレゼンを紹介したのは、きのうこんな質問をいただいたからです。

ちかさんからです。

1月20日の「人を批判するクセを手離す7つの方法」という記事は、

涙が出そうになるくらい感動しました。

人に批判されることは極度に怖れているくせに、人のことは無意識に批判する、という矛盾に陥っていたので、

これを打開する具体的な方法を知ることができ、それこそ泥沼から抜け出すための命綱を掴んだような気持ちでした。心より感謝いたします。

そしてメールを差し上げた本題は、1つ質問があります。

〝セルフエスティーム〟や〝自己肯定感〟と、〝謙虚さ〟を両立させるにはどうしたらいいか?ということです。

よく記事に出てくるセルフエスティームという言葉なのですが、私の中でうまく消化することができません。

その言葉と、〝謙虚さ〟〝素直さ〟ということが両立しないのです。 ともすると、それが〝傲慢さ〟と結び付いてしまい、なかなか腑に落ちません。

もし、〝セルフエスティーム〟と〝謙虚さ〟を、 両立する・バランスをとる・分配法 、などがあれば、教えていただけないでしょうか。

ちかさんご質問ありがとうございます。

人のことを批判する習慣があるから、人に批判されるのを恐れているのであり、それは矛盾でも何でもないと思います。

ちかさんの行動の規範において、「他人にどう見られるか」は、とても重要である、という印象を受けました。

だから、「自分をもっと大事にせよ」と言われると、「そんなことすると、他の人に傲慢だと思われてしまう、それは困る」と感じてしまうのでは?

自分を大事にして、自分の希望を素直に伝えることができれば、相手の希望も尊重できる人になると思います。それは、むしろ謙虚なことではないでしょうか?

上にリンクしておきましたので、もう一度、セルフ・エスティームに関する記事を読んでみてください。

そして、実際にラディカル・セルフ・ラブを実践してください。自分を大事にした結果、何が起こるのか、自分で体験するわけです。

もし、人とぶつかったら、そのときどきで、自分の行動を調整していけばいいのです。

バランスの取り方は自分で学んでいくしかない、というのが私の答えです。





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