子供がいると断捨離は実践できないのか?ミニマリストへの道(13)
50代ズボラ主婦筆子が、ミニマリストになった理由や道筋を書いています。前回は、11年前の秋、「『収納』するより『捨て』なさい」という本を買い、シンプルライフ追求に加速がついたところまで。その後
50代ズボラ主婦筆子が、ミニマリストになった理由や道筋を書いています。前回は、11年前の秋、「『収納』するより『捨て』なさい」という本を買い、シンプルライフ追求に加速がついたところまで。その後
本をばんばん断捨離中の私ですが、「これはずっと持っておこうかな」、と思っている本が数冊あります。そんな私の愛読書をご紹介していきますね。きょうお見せするのは、暮しの手帖社から出ている『
6年前に脱シャンプーしてから、基本、お湯だけで洗髪をしている、ミニマリスト筆子の「お湯シャン物語」、とうとう最終回です。きょうは湯シャンのメリット(よいところ)をお伝えします。シャンプ
どんぶり勘定のズボラ主婦筆子ですが、今年になってごく簡単な方法を使って、日々の支出を記録しています。きょうはその方法をお伝えしますね。筆子は節約系ミニマリストです。ぜいたくはしない。
筆子のバッグをご紹介します。ミニマリストと言いながら、5つもあります。実はこの半年間に使ったバッグは引っ越しのときをのぞけば、普段使いのショルダーバッグ1つのみ。使う頻度を考えたら、あとの4つ
筆子がミニマリストになった道筋をふりかえっっています。前回のあらすじ:貧乏になり、安物買いができなくなったある日、自分がためこんだガラクタに愕然とした筆子。シンプルライフ回帰をめざし、『天
ADHD(注意欠陥他動性障害)という病気の原因と、ADHDにかかっている人の行動の特徴についてお伝えします。「自分はADDだから、部屋が片付けられない」筆子の16歳の娘がそう言います。
本日、『絹こし胡麻』という白ゴマのペーストを食べきりました。すごくおいしかったのであっという間になくなってしまいました。ミニマルな食事をしている筆子の愛用品になりそうな予感がします。本
筆子がどのような過程をへて、湯シャン(お湯のみで髪を洗うこと)をするようになったのか書いています。前回は、石けんシャプーのコツをつかんでうまく洗えるようになったら、シャンプーをする頻度が減り、
西式甲田療法をベースにした、生菜食がメインの食生活をしているのに、ぶくぶくと脂肪がつきつつある筆子。3日前から春のダイエットを始めました。食事の記録を毎日つけ、食べだしたら止まらないナッツを、10日間