汚部屋を片付けられないのはADHD(注意欠陥他動性障害)のせいだと言う娘
きょうはADHD(注意欠陥他動性障害)という病気の話です。娘が自分はADDかもしれないと言う筆子には、39歳で産んだ16歳の娘がおります。実は、彼女の部屋は、中学生ぐらいの時からずっと
きょうはADHD(注意欠陥他動性障害)という病気の話です。娘が自分はADDかもしれないと言う筆子には、39歳で産んだ16歳の娘がおります。実は、彼女の部屋は、中学生ぐらいの時からずっと
筆子が毎日着たきりで、床に毛布やシーツをじかにひいて寝るようなミニマリストになった過程をたどっています。これまでのあらすじ前回は子供が生まれて、インターネットショッピングやら何やらしす
3月は引っ越しシーズン。この機会に断捨離に励んでいる人もたくさんいらっしゃることでしょう。こちらでは、春はSpring Cleaning(スプリング・クリーニング)と言って、春の大掃除をやる人が多いで
「真のミニマリストは自炊などせず、自分の食器も持たず、毎回外食する」と聞いたことがあります。しかし、筆子はあくまで「50代主婦ミニマリスト」なので主婦の努めである家事をしなければなりません。ど
筆子が湯シャンをするに至った道のりを書いています。前回は石けんでシャンプーを始めたら、頭皮のかゆみが消えたことを書きました。はじめは、石けんシャンプーにも困ったことがありました。石けんカス
先日、筆子の体重がどんどん戻っている話を書きました。このところずっと、体重計の数字は49キロ台。49.2~49.9を推移しています。もうほとんど50キロです。ちょっとやせることにしまし
ミニマリストになって持たない暮しをめざすとき、真っ先に断捨離できるものは生活に不要なもの。テレビは、1番捨てやすいんじゃないか、と筆子は思います。そして、1番捨てがいがあるのもテレビではないでしょうか
何度か聞いている『minimalism 〜30歳からはじめるミニマル・ライフ』という本をご紹介します。日本語版は副題として「30歳からはじめるミニマル・ライフ」がついています。この本が
50代の主婦筆子がミニマリストになった過程をたどっています。前回は、身軽な独身から、いきなり子持ち主婦となり、物がどんどん増えてしまったところまで。今回は、特に私の物が増えてしまったまずい
筆子が床(ゆか)に寝る話が人気があります。いったん床に寝られるようになると、どこでも寝室になりますから便利です。きょうは、その「どこでも寝られる」シンプルライフを、より実践しやすくして