ボストンバッグ1つの生活のはずがなぜこんなふうに?~ミニマリストへの道(9)
「必要なものはボストンバッグ1つにおさまる生活」そんな暮しを夢見て、19年前の3月の半ば、筆子はカナダにやってきました。いきなり飛行機が遅れ、しかも移民局のカウンターで4時間待ち。予定
「必要なものはボストンバッグ1つにおさまる生活」そんな暮しを夢見て、19年前の3月の半ば、筆子はカナダにやってきました。いきなり飛行機が遅れ、しかも移民局のカウンターで4時間待ち。予定
きょうは2つの場所の片付けをしました。パソコンの中と、デスクの1番上の引き出しの中です。この2つは全然関係ないものに見えて、大きく関係しています。ともにデスク環境、仕事場環境の一部を構
家から一歩も出ず、お金もかけず、家事の合間にできる簡単な運動を3つご紹介します。いずれも筆子が実践しているもので、ふだん運動をしていない人にもすぐに取り入れられるエクササイズです。運動は健康に
3月17日はセントパトリックデー(聖パトリックの日)。アイルランドにキリスト教をひろめた守護聖人、聖パトリックの命日です。この日、何か緑色のものを身につけると、その年1年、幸運に恵まれるという言い伝え
ミニマリスト筆子は、水筒を便利に使っています。数年前からマイボトルを持つのが流行っていますね。筆子も10年前から、携帯マグと呼ばれるものを使い始め、とても気に入っています。ミニマリ
今年56歳になる筆子がミニマリストになったいきさつを書いています。前回は、もらった給料のほとんどを服、靴、雑貨、本につぎこんでいた30代のOL筆子が、英会話スクールに行く授業料を捻出するため、浪費をや
筆子が湯シャンをするようになったいきさつを書いています。前回は、子供の髪を洗うために買った石けんシャンプーを夫にとがめられたこと。夫を説得するために、合成シャンプーに使われている合成界面活性剤
ミニマリスト筆子。よぶんな物はできるだけそぎ落としたいと思いながら日々暮しています。それにもうすぐ還暦だから、健康にも気をつけないと。というわけで、ダイエットも一応やっています。シンプ
筆子がミニマリストになるまでをつづっています。前回は、忙しい派遣先をやめ、会計事務所に勤めていたとき、道端でもらったチラシがきっかけで英会話(とパソコンとワープロ)スクールに行くことを決めるまで。
TEDの動画から、居住スペースを小さくして、より幸せになった人の動画をご紹介します。グラハム・ヒルによるLess stuff, more happiness (ものは少なく、幸せは多めに)とい