『フランス人は10着しか服を持たない』から学んだ節約術
お金のことを考えるのが嫌いで、どんぶり勘定してしまい、あればあるだけ使ってしまう筆子。今年56歳ですからね。いい加減、老後のことを考えなければいけません。そこで、少しずつ、客観的にお金のことを
お金のことを考えるのが嫌いで、どんぶり勘定してしまい、あればあるだけ使ってしまう筆子。今年56歳ですからね。いい加減、老後のことを考えなければいけません。そこで、少しずつ、客観的にお金のことを
筆子がお湯でシャンプーするようになったいきさつを書いています。前回は、初めて使ったシャンプーについて書きました。今回は、初めて石けんシャンプーなるものと出会ったころの話です。昔はヴィダ
私が栄養をとるために食べているヘンプシードについてお伝えします。ヘンプシードは筆子のタンパク源私は栄養の摂り方もミニマリスト的、あるいは断捨離の考え方を応用しています。すなわち
筆子が初めて使ったシャンプーは何だったのでしょうか?子供のころ、ずっと父親とお風呂に入っていました。母は夕食後、片付けだの、なんだので忙しかったので、うちは父が私と弟をお風呂に入れる係。
27歳で会社をやめて、物を大量に断捨離。失業しているときは、買い物をするお金もなく、シンプルだった部屋も、派遣で働き始めたら、また物があふれてきました。特に買っていたのは、洋服、靴、雑貨、本。
もう5年以上湯シャンをしています。湯シャンとは「お湯シャンプー」。つまり、お湯のみで洗髪することです。湯シャンをすると、シャンプー、コンディショナーなど断捨離できますから、バスルームはすっきり
去年の秋から、肌断食をしています。肌断食とは、肌に化粧品をつけず、肌独自の回復力を引き出す美容法。私流の肌断食についてお話します。筆子流肌断食とは?肌断食は「何もつけないスキン
筆子がどんなふうにしてミニマリストになったのか、その過程をつづっています。前回は、会社をやめて、断捨離をし、いったん所持品をリセットしたはずの筆子が、派遣社員となり、キャッシュフローができたと
Kindle(キンドル、amazonのEリーダー)を愛用して、いま4つも手元にあります。のメリットなどお伝えします。初めてのKindle初めてKindleを手に入れたのは、今からおよそ
私は自分のことをミニマリストと呼んでいます。ミニマリストは断捨離やシンプルライフとどう違うのでしょうか?手持ちの電子辞書に入っている「デジタル大辞泉」によるとミニマリスト minima