SNSでスマホを見る時間が増えた人へ。目を疲れさせない5つの工夫
読者の方から、SNSに投稿するようになってスマホを見る時間が増え、目への影響が心配だが筆子はどうしてる? という質問をいただきました。私も仕事で毎日パソコンの画面を見ているので、目を使いすぎな
読者の方から、SNSに投稿するようになってスマホを見る時間が増え、目への影響が心配だが筆子はどうしてる? という質問をいただきました。私も仕事で毎日パソコンの画面を見ているので、目を使いすぎな
払い込みを忘れて、延滞料がついていた。無料体験の終わりを忘れて、1ヶ月分の料金が引き落とされていた。こんなふうに、何も買っていないのに、お金が出ていくことがありますよね?今回は
部屋は片づいているのに、押し入れの天袋や物置だけは何年も開けていない。そんな人は多いかもしれません。捨てようと思っても、いつか使うかもしれないと思うと、手が止まりますよね?しまいっぱな
頑張って断捨離して、本当に使う道具だけが手元に残った。そんな人もいるでしょう。数が少ないと、1つ1つをできるだけ長く使いたくなりますよね?残した台所道具やパソコンを長持ちさせる
子どもが独立した、仕事を辞めた。そんなふうに、急に一人で過ごすことが増えて、寂しさを感じている人もいるでしょう。今回は、増えた一人の時間を楽しく過ごす方法を紹介します。1. 誰
生ゴミ入れが、すぐにいっぱいになりませんか?野菜の皮や卵の殻は、料理をすれば出るので、なかなか減らせません。でも、生ゴミの中には、買ったまま使わなかった食材や、使い切れずに傷ませた野菜
運動しているかどうかにかかわらず、一日の大半を座って過ごしている人に見てほしいTEDトークを紹介します。タイトルは What sitting all day does to your brai
読者のお便り紹介コーナー。今回は笛吹きお遍路さんから届いたお便りを2通紹介します。内容:・掃除の記事の感想・お鈴の風鈴と、画像の送り方まず、こちらの記事の感想です⇒毎日
ちっとも片付けが進まない、何かをやろうと始めるのに、すぐに挫折して続けられない、そんな人の参考になるTEDの動画を紹介します。タイトルは Forget Big Change, Start Wi
服がありすぎて生活に支障が出ているのにもかかわらず、着ない服をどこまでも所有し続ける心理を考えています。服を捨てない理由、6つめは、人にもらった服なので、捨てるのは相手に悪い。恩知らず
手持ちの服の捨て時をお伝えします。何を着たらいいのか毎日迷うのは服が多すぎるから。「何を着ても似合わない」と不満を感じるのも、自分らしくない服をたくさん持っているからです。年末は服を断
物や心の片付けを心がけている読者のお便り紹介コーナー、2019年の7月にいただいたメールから4通選びました。内容は・たくさんの記念品を捨てた話・習慣を変えることができた
ものを捨てない家族とうまくやっていくコツは、とりあえず自分の片付けに集中することです。他人の行動や考えを変えることはできないので、人を変えようとするとストレスがたまります。でも「自分の
いまはどちらかというと、持たない暮らしをしている私ですが、若いころは、どうでもいい物をたくさん買い集める暮らし、ためこむ生活、または、お金をドブに捨てる暮らしをしていました。「どうしてあんな物
視覚的ノイズを減らす簡単な方法を紹介します。視覚的ノイズは、「ごちゃごちゃしていて見た目にうるさい状態」です。そばにいろいろな色や形のものがあると、ノイズができあがります。ノイ
読者の質問2つに回答します。今回の質問は1.仕事にどうしても必要なものの片付け方は?2.床に寝るのって汚くないですか?すでにメールで回答していますが、その内容に少し情報
払い込みを忘れて、延滞料がついていた。無料体験の終わりを忘れて、1ヶ月分の料金が引き落とされていた。こんなふうに、何も買っていないのに、お金が出ていくことがありますよね?今回は
7月に、本の自炊好きさんのお便りを紹介しました。小遣いは月1万円で、物価高もあってかなり厳しい。でも、YouTubeや本で同じくらいの収入の人の家計簿を見ても小遣いはそのくらいなので、
パートの時間を増やしたり、昇給や転職をしたりして収入が増えることがあります。それなのに、月末に残るお金は前とあまり変わらず、貯金ができないと悩んでいませんか?こんなときは、たいてい、知
趣味は人生を豊かにしてくれますが、気をつけないと素材や道具が増えてしまいます。特に始めたばかりのときは、いろいろなものが次々とほしくなりますよね。これは誰にでも起きることだと思います。
無駄なものをたくさん買ってしまう人におすすめのトークを紹介します。タイトルは The hidden story behind why we buy(なぜ買ってしまうのか、その裏側にある物語)。
買い物リストを作った。欲しいものは30日待つと決めた。それでも、なかなか買い物が減らないというお便りをいただきました。私にも、ルールを決めていながら、するっと買ってしまうものが
家計を引き締めようと節約を始めたはずが、ひと月後には何もやっていない。こんなことを何度か繰り返して、自分は節約に向いていないかも、と思っているかもしれません。でも、続かなかったのは、そ
セールのお知らせが届くと、とりあえずサイトを開いてしまう人は多いです。必要かどうかを考える前に、いま買わないと損をする気がして、買ってしまうのです。買っていいのは、安くなっていると知る