その玄関マット、本当に必要? マットを捨てると手に入るもの。
あなたの家にマットは何枚ありますか? 物なし生活をめざしている筆子の家の中にはマットはありません。マットとは、玄関や部屋の入り口などに置いて、足ふきや靴ふきに使う敷物のことです。玄関マット、バ
あなたの家にマットは何枚ありますか? 物なし生活をめざしている筆子の家の中にはマットはありません。マットとは、玄関や部屋の入り口などに置いて、足ふきや靴ふきに使う敷物のことです。玄関マット、バ
あまり物にこだわりのない筆子ですが、ふきんのおすすめを聞かれたら、「リネンが1番いいです」、と答えます。現在使っているふきんは、もらいものの2枚(綿)をのぞいてすべて同じデザインのリネンのクロスです。
50代主婦筆子が、物を持たないミニマリストになっていった過程をつづっています。雑誌の定期購読をするといたずらにモノが増えてしまうことに気づいた私は、すべての定期購読をやめました。すると
ミニマリスト主婦筆子は、長年「サランラップを台所から断捨離したい。使わずにすむにはどうしたらいいか」と考えていました。サランラップは便利ですが、「なんかいやだな」という点も多々あります。そこで
去年の夏、名古屋に里帰りしたとき、「無料でくれるモノ」をもらわないのに大変苦労しました。「もらわない」ことはシンプルライフの基本ですが、日本にいると現実問題として、なかなか難しいですね。持たな
50歳のときから走り始めたスロージョギングについてお伝えします。冬場以外は毎日走っています。このおかげでとても健康になりました。スロージョギングとは?スロージョギングとはとてもゆっくり走る
読者の方から断捨離についてメールををいただいたのでご紹介します。お便りを下さったのはkさん。kさんは筆子と同じように、所持品を減らして、持たない暮しを心がけ、日々の断捨離の様子をブログで発信さ
ミニマリストの持ち物、きょうはこの季節の筆子(50代ずっと在宅主婦)の普段着とよそ行きをご紹介します。筆子が少ない服で満足している理由もお伝えしますね。ミニマリスト50代主婦の普段着とよそ行き
カレン・キングストンの『ガラクタ捨てれば自分が見える』を片手に、不用品をせっせとと捨てましたが、家はなかなかきれいになりませんでした。カレンの本を買ったのが、2005年の春。翌年の夏に引っ越し
スティーブ・ジョブズ(1955-2011)が2005年6月12日、スタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチをご紹介します。スティーブ・ジョブズは皆さんご存知ですね。アップル社の創業者の1人で