決めることが多すぎて動けない。ダンボールの山から抜け出す順番
読者マロンさんから、片づけが止まって困っているというお便りをいただきました。要返信だったので、いただいたアドレスにメールしましたが、受信拒否の設定になっていたようで、戻ってきてしまいました。
読者マロンさんから、片づけが止まって困っているというお便りをいただきました。要返信だったので、いただいたアドレスにメールしましたが、受信拒否の設定になっていたようで、戻ってきてしまいました。
年々、日本の夏は暑くなるばかりで、どうしようもない。読者から、そんなお便りをよくいただきます。暑くて片づける気力がわかないなら、今は無理にしなくていい、というのが私の考えです。
今回は、マイボトル生活を無理なく続けるコツを紹介します。夏は外に出るたびに、ペットボトルや缶の飲みものを買ってしまいます。節約のためにも、できればマイボトルを使いたいところです。
何もすることがない時間は、退屈に感じます。その退屈をスマホや買い物で埋めようとすると、家にものがたまり、頭に情報がたまり、出費まで増えます。今回は、退屈との付き合い方を見直して、暮らし
読者から届いたお便りを紹介します。今回の内容:・北米でもの減らしに励む・不調だった6月・学校の改修工事と職場の片づけまずチビりんさんのお便りです。10年
節約のために良かれと思って始めたことが、かえってストレスを増やしてしまう。そんな体験を寄せてくれた読者、キースさんのお便りを紹介します。ポイ活に熱中したあと、望む暮らしに気づいたそうで
好きなことをして過ごしたはずなのに、なんとなく疲れている。そんな日はありませんか。それは消耗する時間が多かったせいかもしれません。疲れと後悔が残る時間と、満たされて自分が育つ時
これは捨てても大丈夫でしょうか。背中を押してください!こんなお便りをいただくことがあります。何かを捨てるのが合っているのか、間違っているのか、知りたいのだと思います。その気持ち
いらないものを、その場で断れなかった。自分への情けなさと、今後は、はっきり断るという決意のお便りをいただきました。全文、紹介しますね。差出人は柚の茶さんです。不意打ちで、ものをもらった
断捨離をしても、なんだか暮らしがよくならない。片づけたのに、気分が晴れない。そう感じている人は、意外とたくさんいます。どうしてそうなるのかをお話ししますね。うまくいかな