断る前にやること:無意識に引き受けているものの棚卸し
頼まれると、断れない。やれば疲れるし、断れば後味が悪い。そんな板挟みに悩むお便りを、これまで何通もいただいてきました。今回は、断り方のコツではなく、そもそも自分が何を引き受けているのか
頼まれると、断れない。やれば疲れるし、断れば後味が悪い。そんな板挟みに悩むお便りを、これまで何通もいただいてきました。今回は、断り方のコツではなく、そもそも自分が何を引き受けているのか
読者から届いたお便りを3通紹介します。今回の内容:・巣立った子どもの教科書を手放した・進路に迷うMNさんへ、あきさんからの応援メッセージ・60代の服の悩みの解消法
読者マロンさんから、片づけが止まって困っているというお便りをいただきました。要返信だったので、いただいたアドレスにメールしましたが、受信拒否の設定になっていたようで、戻ってきてしまいました。
年々、日本の夏は暑くなるばかりで、どうしようもない。読者から、そんなお便りをよくいただきます。暑くて片づける気力がわかないなら、今は無理にしなくていい、というのが私の考えです。
今回は、マイボトル生活を無理なく続けるコツを紹介します。夏は外に出るたびに、ペットボトルや缶の飲みものを買ってしまいます。節約のためにも、できればマイボトルを使いたいところです。
何もすることがない時間は、退屈に感じます。その退屈をスマホや買い物で埋めようとすると、家にものがたまり、頭に情報がたまり、出費まで増えます。今回は、退屈との付き合い方を見直して、暮らし
読者から届いたお便りを紹介します。今回の内容:・北米でもの減らしに励む・不調だった6月・学校の改修工事と職場の片づけまずチビりんさんのお便りです。10年
節約のために良かれと思って始めたことが、かえってストレスを増やしてしまう。そんな体験を寄せてくれた読者、キースさんのお便りを紹介します。ポイ活に熱中したあと、望む暮らしに気づいたそうで
好きなことをして過ごしたはずなのに、なんとなく疲れている。そんな日はありませんか。それは消耗する時間が多かったせいかもしれません。疲れと後悔が残る時間と、満たされて自分が育つ時
これは捨てても大丈夫でしょうか。背中を押してください!こんなお便りをいただくことがあります。何かを捨てるのが合っているのか、間違っているのか、知りたいのだと思います。その気持ち