閉じ込められている人

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内向的な人が秘めている力(TED)

内向的な自分を無理やり変えようとして苦しんでいる人に見てもらいたいTEDトークを紹介します。

タイトルは、The power of introverts(内向的な人のパワー)

邦題は『内向的な人が秘めている力』

講演者は、内向的な人の素晴らしさを世に伝えている Susann Cain(スーザン・ケイン)さんです。

とても有名なプレゼンです。



内向的な人のパワー:TEDの説明

In a culture where being social and outgoing are prized above all else, it can be difficult, even shameful, to be an introvert. But, as Susan Cain argues in this passionate talk, introverts bring extraordinary talents and abilities to the world, and should be encouraged and celebrated.

社交的で外交的なことが何よりもほめられる文化の中で、内向的でいることは、困難なことであり、恥ずかしいことですらあります。

しかし、スーザン・ケインは、この情熱的なトークで、内向的な人は、世界にすばらしい才能や能力をもたらすし、この気質はもっと奨励され、ほめたたえられるべきだと語ります。

収録は2012年の2月、長さは19分。日本語字幕もあります。

☆トランスクリプションはこちら⇒Susan Cain: The power of introverts | TED Talk

やや長いし、日本語の字幕もあるので、ポイントをしぼって抄訳を書いていきますね。





サマーキャンプで体験したこと

9歳のとき、はじめてサマーキャンプに行きました。

スーツケースに母が本をいっぱい詰め込んでくれました。

我が家では、読書がおもなグループ活動で、本を持っていくのは、あたりまえのことです。

非社交的に聞こえるかもしれませんが、私たちにとっては、ちょっと違った社交の仕方なのです。

家族と一緒にいる温かい環境の中で、心はアドベンチャーランドを自由にかけめぐります。

それをもっといいものにしたのがキャンプだと私は思っていて、山小屋でおそろいのナイトガウンを来た女の子が10人、座って本を読むところを想像していました。

実際のキャンプはアルコール抜きのどんちゃん騒ぎでした。

初日に、世話役の人が、チア(cheer)を教えました。キャンプ精神を身につけるために、毎日やれと。

みんなと一緒に騒々しいチアのフレーズを言いました。

その後、本を取り出したら、同じグループの中で、一番いかす女の子に、「なんでそんなに静か(mellow)なの?」と言われました。

次に本を読もうとしたときは、世話役の人が心配そうな顔で、キャンプ精神を繰り返し、「がんばって活動的にならなきゃ」、と言いました。

だから本はスーツケースの中に戻し、キャンプの間中、そのままでした。そのことに罪悪感を感じていました。

本たちが読んでほしいと思っているのに、見捨ててしまったような気がしたのです。

自分を否定する選択をした

サマーキャンプの話は、50個ぐらいある似たようなエピソードの1つです。

いつも、静かで内向的なのは正しくなくて、もっと外交的になるべきだというメッセージを受け取って生きてきました。

心の中では、「それは違う、内向的なことはとてもすばらしいことだ」と思っていたのに。

けれども何年も、そういう自分の直感を否定していて、あろうことか、ウォールストリートの弁護士になってしまいました。

作家になりたかったのに。

弁護士になったのは、私にも大胆さや自信があるのよ、と証明する必要を感じたから、というのもあります。

そして、にぎやかなバーによく行きました。友人たちと静かに食事を楽しみたかったときも。

私はほとんど反射的に、自分を否定するような選択をしていたのですが、そうしていることに気づいていませんでした。

内向的な人はたくさんいる

多くの内向的な人たちは、同じことをしています。それは本人にとっても、損なことですが、同僚や、コミュニティー、社会にとっても損失です。

というのも、創造性やリーダーシップには、内向的な人の能力が必要だから。

全人口の3分の1から2分の1は内向的です。

皆さんの知り合いの3人に2人か1人は内向的なのです。

皆さんは外交的だったとしても、同僚、配偶者、子供、今、隣に座っている人は、内向的かもしれません。

その人たちは、みな、この社会に深く根ざした偏見の餌食なのです。

子供のときから、そのことを言葉にすることもできず、心の中に押し込めています。

内向的とはどういうことか?

偏見について理解するには、内向的とはどういうことか理解しなければなりません。

内向的なのは、恥ずかしがり(shy)とは違います。

恥ずかしがるのは、社会的な判断に対する恐怖です。

内向性は、社会的な刺激を含めたいろいろな刺激にどう反応するかで決まります。

外交的な人は、たくさんの刺激を求めていますが、内向的な人は、もっと静かで、穏やかな環境にいるとき、生き生きとして能力を発揮できます。

いつもそうだとは限りませんが、多くの場合、そうです。

それぞれの才能を最大限に発揮する鍵は、自分に合った刺激の中に身を置くことです。

ここで、偏見の問題が出てきます。

学校や職場では外向性が求められる

もっとも重要な組織である学校や職場は、外交的な人のためにデザインされていて、たくさんの刺激に満ちています。

しかも、現代は、私が、『グループシンク(groupthink)』と呼ぶ、信念体系があります。「創造性や生産性は、とても奇妙な社交的な場所から生まれる」という考え方です。

私が子供のときは、机は列を作って並べられ、ほとんどの作業を1人でやりました。

ところが最近は、机をかためて、4人~7人の子どもたちが集まって、グループ作業をえんえんとします。

単独で思考力を使うべき算数や作文でもそうで、子どもたちは、委員会のメンバーとしてふるまうことを期待されているのです。

1人で作業するのが好きな子供は、はみ出し者や、ひどいときは、問題児とみられます。

大半の教師が、「理想的な生徒は、外交的な子供だ」と言っています。実際は、内向的な子供のほうが成績がよく知識があるのに。

リサーチによるとそうなんですよ。

同様のことが職場でも起きています。

ほとんどの人が、間仕切りのないオフィスで働き、たえず、物音や他人の視線にさらされています。

内向的な人は良いリーダーになる

内向的な人は、リーダーシップを取る仕事から、除外されます。内向的な人は、とても注意深くて、大きなリスクを取らないのに。

アダム・グラントのリサーチによると、内向的なリーダーは、外交的なリーダーより、よい結果をもたらします。

メンバーがアイデアを出す場を提供できるからです。外交的なリーダーは、自分のやり方に熱中するあまり、他人のアイデアをすくい取ることができません。

事実、歴史を変えてきたリーダーの中には、内向的な人がたくさんいます。

エレノア・ルーズベルト、ローザ・パークス、ガンジーなど。

皆、自分のことを、「無口で静かに話す内気な人間だ」と言っています。

彼らは目立ちたくないのに、注目されました。

内気であることが、彼らに特別なパワーを与えました。人に指示することが好きで、目立ちたいから表に出たわけではありません。

自分が正しいと信じることのために、そうするしかなかったから、表に出たのであり、皆、そのことに気づいていました。

内向性を一方的に否定すべきではない

私は、外交的な人はむしろ好きなんですよ。

夫を含め、親友の何人かは外交的です。

私たちは、極端に外交的な人から、極端に内向的な人のあいだのどこかに当てはまります。

外交的・内向的という言葉を最初に広めた心理学者のカール・ユングでさえ、「純粋に内向的、または外交的な人はいない。いるとしたら、精神病院の中だ」と言っています。

内向型と外向型の中間の人は、両向性格者と呼ばれています。この人たちは、両方のいいところを合わせて持っていると感じます。

ですが、多くの人が、自分はどちらかだと思っています。

私が言いたいのは、両者のバランスをもっとうまくとるべきだということです。

陰と陽のように両方必要です。

特に、創造性や生産性が問題になるとき、これは重要です。

創造性には孤独が必要

心理学者は、とても創造的な人々は、アイデアを交換したり、発展させることが得意な一方、かなり内向的な面があることを発見しました。

孤独は、創造性に欠かせない要素だからです。

ダーウィンは、1人で森の中を散歩し、パーティの招待は、断固として、断りました。

ドクター・スースとして知られるテオドア・ガイゼルは、数々のすばらしい作品を、カリフォルニアにある自宅の裏の孤独な塔にある書斎で生み出しました。

彼は、読者である子どもたちに会うのを恐れていました。自分を、明るいなサンタクロースみたいな人だと想像している子どもたちをがっかりさせたくなかったから。

スティーヴ・ウオズニアックは、当時働いていたヒューレット・パッカードのブースで、1人で閉じこもって、最初のアップルコンピュータを作りました。

彼は、「子供のころ、家に閉じこもる内向的な性格でなかったら、そもそも、専門家にはなれなかっただろう」と言っています。

もちろん、これは、共同作業をやめろという意味ではありません。ウオズニアックがジョブズとアップルを始めたのが、いい例です。

ですが、孤独になることも重要で、ある人々にとって、それは呼吸する空気のようなものなのです。

昔は孤独がよいものとされていた

私たちは何世紀にもわたって、孤独のもつ超越的な力を知っていました。

ところが、最近になって、それを忘れてしまったのです。

世界のおもな宗教には、探求者がいます。モーゼ、イエス、ブッダ、ムハンマドなど。

探求者は、1人で、荒野をさまよい、深い悟りや啓示を得て、それをコミュニティに持ち帰ります。

荒野なくして啓示はないのです。

現代心理学の見識を見れば、このことは、驚くにあたいしません。

グループの中にいると、人は、ごく自然に人の意見を真似します。

「どんな人に魅力を感じるか」という個人的で、直感的に思えることですら、気づかないうちに、周囲の人の信念を真似してしまうのです。

グループ内にいると、人は、もっとも支配的な、またはカリスマ的なメンバーの意見に従います。

優れた話し手であることと、優れたアイデアを持っていることは、まったく関係ないのに。その相関関係はゼロです。

一番いいアイデアを持っている人に従っているかもしれませんが、そうでないかもしれないのです。

そういうことを運任せにしておいていいのでしょうか?

みな、1人になって、グループダイナミクスの歪みにとらわれず、独自のアイデアを考えだし、それからチームとして集まって、ほどよく調整された環境で、話し合いをしたほうがずっといいのです。

外向性が求められるようになった理由

では、なぜ私たちは、こんなにも間違ったやり方をしているのでしょうか?

なぜ、学校や職場がこうなってしまったのでしょう?

内向的な人が、時々、1人になりたいと思うことに、なぜ、こんなに罪悪感を持たなければならないのでしょう?

その答えの1つは、文化の歴史にあります。

西洋社会、特にアメリカでは、行動する人のほうが、考える人より、好まれました。特に男性の場合は。

しかし、アメリカでも初期は、「品性の文化」と呼ばれる時代で、内面や正しい倫理が重要視されていました。

当時のロールモデルは、リンカーンのような、謙虚で、でしゃばらない人です。

しかし、20世紀になると、「個性の文化」になりました。

農業経済から、大きなビジネスの世界になり、皆、小さな町から、都市に移り住みます。

子供のときから知っている人々のそばで働くのではなく、他人の集団の中で、自分の能力を証明しなければなりません。

そのため、人を引きつける力や、カリスマ性がとても重要になったのです。

ロールモデルは、人を説得することに長けた、優れたセールスマンです。

今、私たちは、この文化を継承しています。

「社会的スキルは大事じゃない」とか、「チームワークを廃止しろ」と言いたいのではありません。

賢人を孤独な山頂に向かわせたその宗教が、私たちに愛や信頼を教えています。

それに、現在、私たちが直面している問題は、大きくて複雑だから、解決するためには、大勢の人と協力しあわなければなりません。

しかし、内向的な人が、自分らしくいられる自由がもっとあれば、こうした問題に対して、独自の解決法を見つける可能性があがるのです。

内向的だった祖父の話

今日持ってきたスーツケースの中身は本ですが、いずれも祖父の好きな著者の本です。

祖父は男やもめのラビで、ブルックリンの小さなアパートで一人暮らしをしていました。

ここは私が、世界で一番好きだった場所です。

祖父の優しさや、礼儀正しさのある場所だったし、本がいっぱいあったから。

私の家族と同じように、祖父は読書が大好きでした。

その一方で、宗教的な集まりも好きで、62年間、祖父は毎週、心をこめて、説教をしました。

祖父は、自分が読んだものから題材をとって、素敵な説教をし、多くの人がその話を聞きにきました。

しかし、実は、祖父は、とても謙虚で内向的な人であり、説教中にアイコンタクトを取れないほどでした。

誰かと世間話をしていて、突然、会話をやめてしまうこともありました。相手の時間を長く取りすぎているのではないかと恐れたからです。

それでも祖父が94歳で亡くなったとき、本当にたくさんの人が追悼に訪れました。

今こそ、内向性に対する考えを変えるとき

私は、今も自分なりに、祖父をお手本にして学ぼうとしています。

最近、内向性に関する本を出しましたが、書くのに7年かかりました。

でも、その7年間、本当に幸せでした。読んで、書いて、考えて、リサーチをする。

祖父が書斎で1人で過ごした時間を、私も体験したのです。

ところが、突然、私の仕事が変わりました。人前で話すようになりました。内向性について。

これは、私にはすごく難しいことです。とても光栄なのですが、自分には不自然なことです。

こうした場に備えて、かなりがんばって準備しました。

昨年、あらゆる機会を利用して、スピーチの練習をし、今年は、「スピーチをして危険な目にあう年」と覚悟しています。

練習は効果がありました。でも、もっと私を助けてくれるのは、私の予感、信念、願いです。

内向性や、静かであること、孤独であることに対する態度が、劇的に変わる瀬戸際に私たちはいるというその感覚、信念、願いです。

内向性のよさを活かすために

この考えを共有していただける方に、3つ、行動してほしいことがあります。

1.いつもグループ作業をするなんて気違いじみたことはやめる

職場では、打ち解けたカフェでするおしゃべりのような交流をすべきです。

気軽に会って、思いがけず、アイデアを交換するような。

これなら、内向的な人にも外交的な人にもおすすめです。

ですが、職場では、もっとプライバシーや自由、自律することが必要です。

学校も、共同作業ばかりでなく、1人で作業する方法も教えるべきです。

これは、外交的な子供にとっても重要なことです。1人で作業すると、深い思考が生まれます。

2.荒野へ行け

ブッダのように、自分の啓示を見つけてください。

いきなり森に行って、山小屋を作り、誰とも話すのをやめろとは言っていませんよ。

雑音から離れて、1人で思索する時間をもっと増やしてほしいのです。

3.自分のスーツケースの中身を見て、それを入れた理由を考える

外交的な皆さん、あなたのスーツケースの中は、本がいっぱいかもしれないし、シャンペングラスや、スカイダイビングの用具が入っているかもしれません。

それが何であっても、機会があるたびに、それを取り出して、自分のエネルギーや喜びを他の人にも分けてください。

内向的な皆さん、あなたは、本能的にスーツケースの中にあるものを守りたいと思うでしょう。

それでもいいのです。

ただ、時々、スーツケースを開けて、他の人にも見せてあげてください。

だって、世界はあなたとあなたがスーツケースの中に入れているものを必要としていますから。

皆さんに、最良の旅と、静かに話す勇気がもたらされますように。

//// 抄訳ここまで ////

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rowdy 騒々しい

forsake 見捨てる、縁を断つ

switched‐on 生き生きとした、敏感な

pod さや、群れ

open plan offices 間仕切りのないオフィス

put (one’s) stamp on 自分どくしのスタイルや解釈を証明する

bubble up ふつふつと沸き起こる

ambivert  両向性格者(外向性と内向性の中間にいる人)

emphatically  断然、徹底的に

case in point  適例、好例、代表例

visceral  直感的な

rectitude  正直、判断などの正確さ

unassuming  でしゃばらない、生意気でない

be poised  ~の準備ができている

on the blink of  ~の寸前で

スーザン・ケインさんの本です。

自分らしさを否定しない

内向性、外向性に限らず、もって生まれた資質が、そのときの社会が求めているものや、ちまたでもてはやされているものに合わないと感じると、無理に自分ではない人みたいになろうとすることがあります。

これをやってしまうと、大きなストレスを感じるし、度が過ぎると自分が嫌いになって自信もなくなります。

家の中にガラクタが増えてしまうのは、物を買いすぎるせいですが、こうしたストレスが引き金になって買い物することがとても多いのです。

「私は私を好きだ、私は大丈夫だ」とごく自然に思えると、買い物で自分を癒やす必要はなくなるし、持ち物によって、他の人みたいに見せなくてもよくなります。

もしあなたが、「なぜか、どうでもいい買い物をたくさんしてしまっている」と思うなら、自分で自分を否定している部分はないか、一度考えてください。

そして、自分らしさをもっと発揮してください。

それが、内向性なら、ケインさんによれば、この世界に貢献できる資質なのですから、大手を振って、内向性を発揮してください。

仲間もたくさんいます。私も筋金入りの内向的な人間です。

それから、もしあなたのお子さんがすごく内向的でも、無理やり外交的にしようとしないでください。

その方が、その子にとっても、社会にとっても幸せなのです。





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