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100日間拒絶されるチャレンジから学んだこと(TED)

何もやらない前から、失敗する、断られるに決まっている、と恐れて行動できない人を勇気づけてくれるTEDの動画を紹介します。

まあ、私もそういうところは、多分にあります。

タイトルは What I Learned From 100 Days of Rejection (100日間の拒絶チャレンジから私が学んだこと)。プレゼンターはアントレプレナーの ジア・ジアン(Jia Jang。ジャ・ジャンという表記もあります)さんです。



100日間の拒絶チャレンジから学んだこと:TEDの説明

Jia Jiang adventures boldly into a territory so many of us fear: rejection. By seeking out rejection for 100 days — from asking a stranger to borrow $100 to requesting a “burger refill” at a restaurant — Jiang desensitized himself to the pain and shame that rejection often brings and, in the process, discovered that simply asking for what you want can open up possibilities where you expect to find dead ends.

ジア・ジアンの冒険は、大胆にも、多くの人がおそれている「拒絶」のテリトリーに入っていくことでした。

100日間、拒絶を求めた結果 - 知らない人に、100ドルの借金を申し込んだり、レストランでバーガーのおかわりを頼んだり - 彼は、拒絶されることによる痛みや恥ずかしさに慣れていきました。 

この挑戦の過程で、ジアンは、自分が求めていることを頼めば、袋小路にいると思っても、可能性が見つかることを発見しました。

収録は2015年の5月です。動画の長さは15分32秒。日本語字幕あり。

とてもユーモラスなプレゼンです。動画のあとに抄訳を書きます。英語はそんなに難しくなく、コンセプトもわかりやすいです。

☆トランスクリプトはこちら⇒Jia Jiang: What I learned from 100 days of rejection | TED Talk

☆TEDの説明はこちら⇒TEDの記事のまとめ(1)ミニマリスト的生き方の参考に

6歳のときの拒絶された体験

6歳のとき贈り物をもらいました。1年生のときの先生が素晴らしいアイデアを思いついたのです。

先生は、生徒に贈り物を受け取ることと、お互いをほめあうすばらしさを教えたいと思ったのです。

先生は、生徒全員の分のプレゼントを教室の片隅に置きました。

生徒を前に呼び、こう言いました。「ここに立って、お友達をほめあうことにしましょう。自分がほめられたら、プレゼントを取ってきて、席に座ってください」。

全部で40人いました。誰かの名前が出るたびに、私は、心から拍手をしました。残り20人になり、10人、5人、3人へ。

3人のうちの1人が自分でした。その時点で、ほめる言葉が止まりました。

私は泣いていました。

びっくりした先生はこう言いました。

「誰か、この子たちについていいことを言える人はいませんか? 誰もいませんか? じゃあ、きみたち、プレゼントを取ってきて、席について。来年は、誰かにほめられるような行動をしなさいね」。

この日、より気分を害したのは、私でしょうか、それとも先生でしょうか?

先生は、子どもたちを仲良くさせるための企画が、3人の6歳児をおおやけに嫌うできごとになってしまったことに気づいたでしょう。

テレビ番組で、人が嫌われるのを見るのはおもしろいものです。ですが、この日のできごとには、おもしろい要素なんて何もありませんでした。

これ以来、私は人前で拒絶されることは極力避けるようになりました。これは私の一面です。





14歳でビル・ゲイツにあこがれる

こお8年後に早送りしましょう。

私の住んでいた中国の北京に、ビル・ゲイツがやってきました。彼のメッセージを見て、すっかり感激しました。彼のようになりたいと思ったのです。

その晩、家族に、こんな手紙を書きました。「25歳になるまでに、世界でも大きな会社を作り、マイクロソフトを買収する」と。

世界制覇の夢を見るようになったのです。これ、作り事じゃないですよ。これがその手紙です[手紙がスライドに映し出される]。

世界を手に入れる、と考える自分も、私のべつの一面です。

なかなか起業できなかった

その2年後、アメリカに渡る機会を得て、喜んでやってきました。ビル・ゲイツのいる国ですから。

自分の起業家への旅が始まったと感じましたね。

それから、14年後、私は30歳。まだ自分の会社を持っていませんでした。始めることすらしていませんでした。

当時、フォーチュン500に名前がのっているある会社でマーケティング・マネジャーをしていました。

そこで止まったままでした。

14歳のとき、世界制覇すると手紙を書いた自分が、なぜここにいるのか?

試さなかったわけではないのです。ただ、新しいアイデアを思いつくたびに、グループの前で発表しようとするたびに、14歳の自分と6歳の自分がせめぎあうのです。

一方は世界を手にした、違いを生み出したいと思っているのに、もう一方は、拒絶されることを恐れていました。

毎回、6歳の自分が勝ちました。

30歳で起業したが、恐怖は変わらなかった

この恐怖は、30歳で起業したあとも、ついてまわりました。

投資を受けようと申し込み、断られました。この拒絶に私はひどく傷ついたのです。あまりにつらいので、やめたくなりました。

でも思ったのです。ビル・ゲイツがたった1度、出資を断られただけで、やめたりするだろうか? 成功した起業家は、こんなふうに敗退するだろうか?

もちろん違います。このとき、ひらめきました。

自分はもっといい会社を作れるし、もっといいチームや製品を作ることができる。もっとよいリーダーにならなければ。もっとよい人間に。

6歳の時の自分に、人生を支配させるわけにはいかない。6歳の自分が、出てこないようにしなければ。

そして、インターネットで、助けになるものはないかと探しました。

「どうしたら、拒絶の恐怖を乗り越えられるか?」と検索しました。

たくさんの心理学の記事がヒットしました。恐怖や痛みがどこからくるか説明しているものです。

明るいだけの記事や、「個人的に受け取ってはいけない。とにかく、乗り越えろ!」といったものもありました。

でも、そんなこと、誰でも知っていますよね。

リジェクション・セラピーを発見する

そして、偶然、rejectiontherapy.com(リジェクション・セラピー・ドットコム)というサイトを見つけたのです。

「リジェクション・セラピー」は、カナダの起業家、ジェイソン・コムリーが作ったゲームの名前です。

30日間、拒絶を求めて歩く、というものです。毎日拒絶されているうちに、痛みを感じなくなるのです。

このアイデアが気に入りました。

「やってみよう。100日間、拒絶されてみよう」と思い、自分で、拒絶されそうなシチュエーションを考え、動画を撮り、ブログにしました。

これがそうです。

拒絶チャレンジ、1日目:知らない人に100ドル借りる

自分が働いていたビルの階下にすごく体格のいい人がいました。セキュリティガードのようでした。

彼のところに歩いて行きました。生涯でももっとも長い歩行でしたね。首の後ろの髪が逆立ち、汗が出て、心臓がドキドキしました。

彼のところに行き言いました。「あの、すみません。100ドル貸してもらえませんか?」

彼は目を上げて、「だめだ。でも、どうして?」と言いました。

私は、「だめですか? すみません」と行って、走って戻りました。すごく恥ずかしかったです。

動画に撮っていたので、その夜、拒絶された自分を見てみました。そこには、すごく怖がっている自分がいました。「シックス・センス」に出てくる死人を見た子供みたいに。

そして、相手の男性も見ました。彼は、そこまで怖い人ではありませんでした。ちょっと太っていて、愛嬌のある人です。彼は、「どうして?」と理由を聞いてくれました。

私に説明させてくれようとしたのです。説明や交渉をする機会があったのに、私は何も言えませんでした。

ただ、走って逃げただけ。自分の人生を象徴していると思いました。

少しでも、拒絶されたと感じると、全速力で走って逃げるのです。「次の日は、何があっても走って逃げない」と心に誓いました。

2日目:ハンバーガーのおかわりを頼む

ハンバーガーショップに行って、レジで、「ハンバーガーのおかわり(burger refill)をもらえませんか?」と頼んでみました。

彼は当惑して、「ハンバーガーのおかわりって何ですか?」と聞き返しました。

「飲み物のおかわりのハンバーガー版です」。

「すみません。ハンバーガーのリフィルはやってません」。

断られたので、いつもの私なら走って逃げるところですが、とどまってこう言いました。

「えーと、お宅のハンバーガーが大好きなんです。このチェーンが。もしバーガーリフィルをやってくれたら、もっと好きになると思うんですよね」。

彼は、「そうですか。じゃあマネージャーに話しておきます。もしかしたら、そのうちやるかもしれませんが、きょうのところは無理です。すみません」と言いました。

その後、私は立ち去りました。

初日に拒絶されたときに感じた、生きるか、死ぬか、といった感情はありませんでした。走ったりもしませんでした。

「すごい、もうこんなに学習できた」。こう思いました。

3日目:五輪の形をしたドーナツを頼む

この日、人生が変わりました。クリスピー・クリームというドーナッツ屋に行って、こんな注文をしました。

「オリンピックのシンボルみたいなドーナツを作ってくれませんか? 5つのドーナツが5輪のようにつながっているやつです」。

そんなの無理に決まってますよね。ところが、店の人は、私のリクエストを真剣に考えてくれたのです。

紙を取り出し、色や、デザインの案を描き始めました。「どうやったら、作れるかしら?」と言いながら。

そして15分後には、五輪のようなドーナツ(オリンピックドーナツ)の入った箱を用意してくれたのです。

私はすごく感動しました。信じられませんでしたね。この動画は、YouTubeで500万回以上、再生されました。ほかの人たちも信じられなかったのです。

拒絶チャレンジがメディアで話題になる

この件が話題になったせいで、私は、新聞やトークショーで取り上げられるようになりました。

有名になったのです。

たくさんの人が、私にメールをくれ、「あなたのやっていることは本当にすばらしい」と言ってくれました。

でも、有名であるとか、悪名高いといったことは、私にはどうでもいいことです。

私が本当に求めていたのは、学んで自分自身を変えることでしたから。

そこで、その後の100日間拒絶チャレンジをリサーチプロジェクトに変えて、ここから何を学べるか調べることにしました。

そしてたくさんのことを学びました。

学び1:ノーをイエスに変えるコツ

たとえば、たとえ断られても、ノーをイエスに変える秘訣を知りました。「なぜですか?」と聞くのがコツです。

ある日、全然知らない人の家に花を持って行き、「裏庭に、この花を植えてもいいですか?」と聞きました。

彼はの答えは、「だめです」。

「理由を聞いてもいいですか?」と言ったら、

「うちには、庭に植えたものを全部掘り起こす犬がいるんです。あなたの花を無駄にしたくないですから。

植えたいなら、通りの向こうにあるコニーの家に行ってみたらいいですよ。コニーは花が大好きだから」という返事です。

その女性の家に行ったところ、彼女はあたたかく迎えてくれ、無事にそこの裏庭に植えることができました。

最初の拒絶のあと、そのまま帰っていたら、こんなことにはなりませんでした。

彼が断ったのは、私を信用していなかったからでもないし、私の気が狂っていると思っていたからでもないし、私の身なりがよくなかったからでもないのです。

私が申し出たものが、むこうの都合に合わなかっただけです。

彼は、別の人を紹介してくれるぐらいには、私を信用してくれていました。

学び2:イエスを引き出す言葉

別の日には、あることを言うと、イエスと言ってもらえる可能性があがることを学びました。

スターバックスに行き、マネージャーにこう言ってみました。

「スターバックス・グリーターをやってもいいですか?」

「スターバックス・グリーターって何ですか?」

「ウォールマートのグリーター、知ってますよね。店に入ると、『こんにちは』という人たちです。

万引きされないように、見張ってるんですけど。

スターバックスのお客さんにも、ウォールマートでの体験を味わってもらいたくて」。

あんまりいいアイデアじゃないですよね。彼は、「う~ん、どうしようかなあ」と言いました。

そこで、「変ですかね?」と言ったら、

「はい、すごく変ですよ」という返答です。

けれども、こう言ったとたん彼の態度が変わりました。疑いの気持ちがなくなったかのように。そして、こう言いました「いいですよ。やっていただいても。でも、変になりすぎないでくださいね」。

その後1時間、スターバックスでグリーターをしました。店に入る人すべてに、「こんにちは」と言って、ホリデー気分を盛り上げたのです。

私は、「変でしょうか?」と相手の持っている疑いを口に出しました。「変ですかね?」と言うということは、「私は変なやつではない」ということです。

つまり、彼と同じように考えていた、ということを示しました。

このように、相手が持っているかもしれない疑いの気持ちを口にすれば、信頼を得られると学びました。イエスと言ってもらえる確率があがるのです。

学び3:たのめば、夢を叶えられる

たのめば、自分の夢を叶えることができる、ということもわかりました。

私の家は4世代に渡って教師です。祖母は私が教師になることを期待していました。

けれども、私は起業家になりたかったので、教師にはなりませんでした。ただ、何かを教えたいとはずっと思っていたのです。

そこで、「大学のクラスで授業ができないか、聞いてみたらどうだろう?」と思いつきました。

当時、オースティンに住んでいたので、テキサス大学に行き、教授の部屋のドアをたたき、「授業をしてもいいですか?」と聞いてみました。

最初の2回はだめでしたが、逃げ出さず、続けました。3人目の教授が、とても感心してくれました。「こんなことを言ってきた人は初めてだ」と。

パワーポイントで用意した授業プランを見せたら、「すごいね。これは使えるよ。2ヶ月後に来てくれないか? カリキュラムのどこかに入れよう」と言ってくれました。

そして、2ヶ月後、私は授業をしたのです。

授業が終わったあと、うれし泣きしました。人に頼むだけで、長年の夢を叶えることができたのですから。

偉大な起業家になるとか、博士号をとるとかしなきゃ、人に教えることなんてできない、と思っていましたが、頼んでみたら、そうできたのです。

世界を変える人はみな、拒絶にあっている

授業でキング牧師の話をしました。

リサーチするうちに、世界を変えた人、人の暮らし方や、考え方を変えた人は、はじめに強烈な拒絶にあっている人たちだとわかりました。

暴力的な拒絶を体験しています。

キング牧師や、ガンジー、ネルソン・マンデラ、イエス・キリストなど。

こういう人たちは、拒絶によって、自分を見限ることはありませんでした。拒絶のあと、それぞれに行動を起こし、枠を広げていったのです。

彼らは拒絶にしっかり向き合いました。

拒絶から学ぶのに、何もこのような偉大な人々になる必要はありません。私は、拒否されることをとても恐れて、そこから逃げていました。それがずっと気になっていました。

でも、向き合うことにしたのです。

拒絶されることは、人生の贈り物だと考えるようになりました。

人々に、拒否されることをチャンスに変える方法を教えるようになりました。ブログを書き、講演をし、本を書きました。

拒絶される恐怖を克服する技術も開発しました。

今度、拒絶されたり、障害にぶつかったり、失敗したりしたら、可能性について考えてください。

走って逃げてはだめです。しっかり向き合えば、それは、ギフトになるのです。

//// 抄訳ここまで ////

単語の意味など

Fortune 500 company  フォーチュン500に名を連ねる一流企業。

☆アメリカのビジネス雑誌、フォーチュンは、年に1回、アメリカで、収入の多い会社を500位までランキング付けして発表しています。

rah-rah  熱狂的なもの、チアリーダーみたいに、元気いっぱい声援する声

greeter  グリーター、出迎え係

☆ジアンさんが、オリンピックドーナツをオーダーしたときの動画です(5分14秒)

店の人(ジャッキーさん)は、スペシャルなドーナツを用意してくれただけでなく、お金を取らなかったのです。

なぜでしょうか?

おもしろい体験をさせてくれた、と思ったからでしょうか?

☆ジア・ジアンさんの、拒絶チャレンジは、本になっています。

☆表紙をクリックするとアマゾンの該当ページに飛びます。Kindle版もあります。

さまざまなチャレンジを紹介するほかのプレゼン

マット・カッツに学ぶ30日間で人生を変える方法~30日間チャレンジのススメ(TED)

100日間、怖いと思うことにチャレンジしてわかったこと(TED)

お金を使わずに1年暮らしてわかったこと:キャロライン・ホーグランド(TED)

1年間、買い物せずに暮らしてみたらこんなにお金が貯まった(TED)

まずはいらない物を1000個捨ててみませんか?(TED)

体験から学ぶために必要なこと

ジアンさんは、プレゼンの最後で、「拒絶されたり、否定された体験に向き合えば、そこから学ぶことができる」と語っています。

これが、このプレゼンで、彼がもっとも伝えたいことですね。

この箇所、英語では、

Don’t run. If you just embrace them, they might become your gifts as well.

「逃げちゃだめだ。それら(=拒絶された体験)をembraceすれば、それらは、贈り物にもなるんだ」。

こうなっています。

この embraceという単語、わりとよく出てきますが、日本語に訳しにくいです。

以下のプレゼンでも出てきました。

他人を大事にすることは、自分を大事にすること(TED)

制限があるからこそ素晴らしい物が生まれる:震えを受け入れる(TED)

物が少ないメリット:足りないからこそクリエイティブになれる(TED)

7分で不安を解消する方法(TED)

今回は、「向き合う」としましたが、embrace は 「抱擁する、両手で、がしっと抱きかかえるかのように、大事にする」という意味です。

受け入れるというよりも、積極的に、「わ~うれしい~!」という気持ちをもち、こちらのほうから求めていって大事にするニュアンスです。

自分にとってはよくないできごとも、embrace すれば、そこから学びが得られるわけですね。

embraceの仕方は、起きたできごとや、それに対する自分の反応を客観的に、謙虚に検証することに尽きます。ジアンさんは体験を動画に撮影し、ブログやYouTubeで全世界に公開しました。

このように、コンテンツとして公開するために、客観的な視点にたち、自分の行動を一段上から見ることが必要です。

なかには、主観的なままのコンテンツもありますが。

何も、拒絶チャレンジをしたり、動画を撮影したりする必要はなく、日々、起きたできごとを客観的に検証するだけで、私たちは、どんどん学び、成長できます。

私はそうすることを心がけています。

*****

イノベーションを起こした人は、拒絶にあっている、というのは全くそのとおりですね。

イノベーションは、「革新」であり、これまでと違うことを提示するわけです。人は、これまでと違うもの、異質なものには、大きな抵抗を示すので、拒絶されるのは当然でしょう。

ふだん、「私ってよく拒絶される。はみ出してるのかも」と思う人は、もしかしたら、とても革新的な人なのかもしれません。拒絶されていないのに、拒絶されている、と考えている可能性もありますが。





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