自分のペースで生きる:暮らしをシンプルにする心の持ち方(その2)
過去の失敗を引きずって、前に進めない。そんな経験はありませんか? 仕事に追われてプライベートの時間がないと感じている方もいるかもしれません。今回は、そんな悩みを抱えるあなたに、気持ちを
過去の失敗を引きずって、前に進めない。そんな経験はありませんか? 仕事に追われてプライベートの時間がないと感じている方もいるかもしれません。今回は、そんな悩みを抱えるあなたに、気持ちを
シンプルに暮らすために役立つ心の持ち方を何回かに分けて紹介します。競争が激しく、スピードも早く、情報過多で非常に忙しい現代社会。こんな状況の中で、心と身体の健康を保つには、暮らしをシン
不用品を捨てるとき、一番障害になるのが、「いつか使うかもしれない」という気持ちです。たくさんのものを捨ててきた私も、何かを捨てようとするとき、「これ、もしかしたら使うかも?」「もしかしたらまた
断捨離中に、「1つも捨ててはいけない。全部持っていなければ」と思ったり、買い物するとき、「このシリーズは全部揃えるべきだ」と思ったりすることがあります。このように、何事においても、「コンプリー
時々書いている汚部屋脱出シリーズ。きょうは、ガラクタに無駄に込めている思いを手放すすすめです。物にいちいち思いを込めず、物は物、ガラクタはガラクタと、物と感情を切り離してください。
読者のお便りに返信します。モーニングページを書けば不安を解消できるでしょうか? という質問です。もちろん書くことはおすすめしますが、その前に考え方を変えてほしいので、ものを捨てる話ではありませ
ネガティブなできごとがあり、なかなか前向きになれない。こんなとき筆子はどうするか?この質問に回答します。メールの引用不可なので、差し障りない形に箇条書きします。差出人は、T子さんとしま
今、アパートで暮らしており、正直に言うと、その状態が恥ずかしい。結婚後、実家のときより生活レベルが落ちたのも残念に思ってしまう。筆子はそういうことはなかったか、この質問に回答します。9
自己肯定感がかなり低いと思われる人から、モーニングページに関する質問をいただきました。実は、ご本人には、もう直接メールで返信したのですが、同じような気分でいる人もいるかもしれないので、記事で回
きのう、不用品を捨てるときは、さっさと決めようと書きましたが、気持ちの余裕がないと、つまり、脳が疲れていると、決めたいと思っていても、決めることができません。不用品を捨てる・捨てないをなかなか